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    スバル

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    1: 2019/07/19(金) 19:34:25.31 ID:SqliTd0h9

    スバルは2019年7月16日、軽乗用車の新型「シフォン」を発表した。同年7月25日に発売する。

    シフォンは、スバルがダイハツからOEM供給を受けて販売する軽トールワゴンであり、「ダイハツ・タント」の姉妹モデルにあたる。ベースとなるタントは2019年7月9日に新型となっており、一足遅れてシフォンもフルモデルチェンジされることとなった。

    製品の特徴はベース車に準じており、大開口の助手席側「ミラクルオープンドア」を踏襲しつつ、グレードに応じて運転席に最大540mmのロングスライド機構を採用。前席から後席へのウオークスルーを可能にした。

    装備も充実しており、自動でハイビームとロービームを切り替え、対向車の有無によってハイビームの照射範囲を制御する「アダプティブドライビングビーム」を採用。全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールやレーンキープコントロール、スマートパノラマパーキングアシストを設定するなど、運転支援システムも大幅に強化された。

    またプラットフォームやエンジン、CVTも従来モデルから刷新されており、高い操縦安定や快適な乗り心地、優れた加速性能や燃費性能などを実現しているという。

    価格は標準車が130万6800円から165万2400円、ドレスアップ仕様の「カスタム」が170万6400円から190万6200円。(webCG)

    2019.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/41226

    シフォン
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    【軽トールワゴン「スバル・シフォン」がモデルチェンジ 全方位的な進化を遂げた新型が登場】の続きを読む

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    1: 2019/05/14(火) 21:11:16.62 ID:PSfCS5c99

    スバルは2019年5月14日、スポーツセダン「WRX S4/STI」の改良モデルを発表した。同年6月27日に販売を開始する。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40km/hから30km/hに変更するとともに、すべてのドアがロックされていない状態においては、アクセスキーを持っていなくてもトランクを開けられるよう仕様変更されている。

    今回の主な変更点は以下の通り。

    ・ボディーカラーをダークグレーメタリックから新色マグネタイトグレーメタリックに変更
    ・WRX S4 STI Sport EyeSightのフロントグリルにメッキモールを追加
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSightの18インチアルミホイールの色をダークガンメタリックからブラックに変更
    ・WRX STI全車のフロントフォグランプカバーを新デザインに変更
    ・WRX STIタイプSに19インチ切削光輝アルミホイールを採用
    ・ハイビームアシストが作動する車速を変更(40km/h→30km/h)
    ・トランクの開閉方法を変更

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・WRX S4 2.0GT EyeSight:336万9600円
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSight:373万6800円
    ・WRX S4 STI Sport EyeSight:409万3200円
    ・WRX STI:386万6400円
    ・WRX STIタイプS:406万0800円

    (webCG)

    2019.05.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40889

    WRX STI
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    【スバルが「WRX S4/STI」の改良モデルを発表】の続きを読む

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    BEBH

    1: 2019/04/11(木) 17:49:31.52 ID:tPiLLVN/9

    産經新聞 2019.4.11 16:47

     SUBARU(スバル)は11日、乗用車「レガシィ」3万3181台(平成10年11月~13年4月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。
    速度や燃料の量を示すメーターの電気回路に問題があり、火災の恐れがある。

     国交省によると、19年8月から30年9月にかけ、千葉や静岡、高知、沖縄など12県で計17件の火災や発煙が確認された。けが人は出ていない。

     火災は湿度が高くなる夏を中心に発生。
    車内が長時間、湿気にさらされると、結露が起き回路がショートする。
    メーター付近は燃えにくい素材でできており、車全体が燃えたケースはなかった。


    【【リコール】スバル「レガシィ」3.3万台リコール 火災や発煙、17件確認】の続きを読む

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    1: 2019/04/03(水) 14:18:12.15 ID:CAP_USER

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    スバル・フォレスター新型(米国仕様)
    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/03/320895/1403500.html

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

    最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。

    もうひとつの主力車種が、『フォレスター』。第1四半期実績は、4万0656台。新型投入の効果で、前年同期比は9.6%増と回復する。スバルの第1四半期の過去最高の販売実績の達成に貢献している。

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    『クロストレック』(日本名:『XV』)は後退。第1四半期は、2万6197台を販売。前年同期比は21.7%減とマイナスに転じた。3列シートの新型SUV、『アセント』は1万9073台を売り上げる。

    『WRX』シリーズは、『WRX STI』を含めて6203台を販売。前年同期比比は13.7%減だった。『インプレッサ』(「WRX」を除く)は第1四半期、1万3779台を販売。前年同期比は16.3%減と、引き続き落ち込む。

    スバルの2018年の米国新車販売台数は、過去最高の68万0135台。前年比は5%増と、10年連続で前年実績を上回っている。

    2019年4月3日(水)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/03/320895.html


    【スバル米国販売が過去最高、フォレスター 新型が貢献 2019年第1四半期】の続きを読む

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    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
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    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ



    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗】の続きを読む

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    df

    1: 2019/03/08(金) 20:23:09.97 ID:2bJz3/sv0● BE:299336179-PLT(13500)


    欧州では「穴」がない「レヴォーグ」が登場

     スバルは、2019年3月5日より開催されたジュネーブモーターショー2019で、「レヴォーグ」の欧州仕様車を初公開しました。

    ボンネットがスッキリ!欧州仕様のスバル「レヴォーグ」などの画像を見る(15枚)

     もともと国内専用車だった「レヴォーグ」は、今では欧州やオーストラリアでも販売されています。

     今回、欧州仕様として新たに設定された「レヴォーグ」には、最高出力150hp、最大トルク198Nmを発生する2リッターNAエンジン搭載車が設定されました。
    なお、トランスミッションはリニアトロニックCVT、駆動方式はAWDとなります。

     日本で販売されている「レヴォーグ」は、1.6リッターターボと2リッターターボの2機種が用意され、スバルのターボ車の特徴ともいえるボンネットの穴(エアインテーク)があいています。

     一方、自然吸気エンジンを搭載する欧州仕様の「レヴォーグ」はインタークーラーを冷却する必要がないため、ボンネットからエアインテークの穴がなくなり、
    スッキリとしたボンネット形状を実現しました。パッと見では「インプレッサ」のようにも見えます。

     欧州で自然吸気エンジンの「レヴォーグ」が公開されたことについて、スバル広報部に問い合わせたところ、欧州では「レヴォーグ」は年配者にも人気があるということと、
    デコボコな道も多いという点で、自然吸気エンジンの快適性な走行性能が求められているためということでした。

     また、気になる日本導入についてですが、「今現在では予定はない」という回答でした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010006-kurumans-bus_all


    【【ポストと間違われたから?】欧州でスバル「レヴォーグ」のボンネット穴無しが登場した理由】の続きを読む

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