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    ホンダ

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    N-BOX、23カ月連続首位

    1: 2019/08/06(火) 14:27:14.61 ID:It/7b0k99

    月の国内新車販売台数の車名別ランキングは、ホンダの軽自動車ワゴン「N-BOX」が前年同月比22.3%増の2万4049台で、23カ月連続の首位だった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。

     軽では、日産自動車「デイズ」が2位を維持。7月に全面改良したダイハツ工業の「タント」が35.6%増で、前月の4位から3位に浮上した。

     軽以外では、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が4位。日産の小型車「ノート」が6位だった。 

    時事通信
    8/6(火) 14:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000069-jij-bus_all


    【【国内販売台数】N-BOX、23カ月連続首位=7月新車】の続きを読む

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    1: 2019/07/31(水) 22:47:02.92 ID:L6uglzfn0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・シビック タイプR、英誌の「最高のホットハッチ」に3年連続 米ではプレミア価格

     コンパクトなボディでスポーティな走りを実現するホンダ・シビックTYPE Rに、欧米の熱い視線が注がれている。
    感動的な走りと高い実用性を兼ね備えたクルマと称えられ、英専門誌は「もっとも優れたホットハッチ」に同車を三年連続で選出している。
    アメリカでは定価超えのプレミア価格で取引されているが、それでもぜひ所有したいという声が絶えない。

    ??パフォーマンス界の強豪
     スポーツモデルとして人気のTYPE Rは海外でもきわめてポジティブな評価を得ている。英オート・エクスプレス誌は、2019年までの三年連続でホットハッチ・オブ・ザ・イヤーの称号を贈っている。
    このジャンルにライバルは多く出現しているものの、パフォーマンス界の強豪であるTYPE Rから王冠を奪えた者はいまだかつていない、と同誌は述べている。
    時を経てなお色あせず、ライバルの挑戦を受けるほどにより一層長所が引き立つモデルだ。

     アメリカでは希望小売価格が上昇しており、今後発売が予想される2020年モデルにおいてはさらなる値上げが行われるとの観測がある。
    現行の2017年モデルよりも600ドル(約6万5000円)上昇し、3万7230ドル(約403万円)に設定されるものと見られる。
    しかし、それでもパフォーマンスを追求するファンには魅力的なモデルであり、売れ行きが鈍ることはない、と米トルク・ニュース誌は予測する。
    一部報道によると、人気のあまり現時点でも各ディーラーが希望小売価格に4000ドル(約43万円)ほど上乗せして販売しているという。
    それでも買い手がつくほどであり、市場の需要は極めて高い。

    https://newsphere.jp/business/20190731-2/


    【現行シビックタイプR あまりにも海外で人気すぎて新車価格が年々上昇 定価価格以上で販売も】の続きを読む

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    1: 2019/07/23(火) 00:57:12.12 ID:XdCBZXxE0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは、「グッドウッドフェスティバルオブスピード2019」にて新型EV『ホンダe』の最新プロトタイプを初公開、そのスペックを公表したばかりだが、
    そのクーペ版と言えそうな2ドアEVスポーツが開発されている可能性が高いことがわかった。

    ホンダは2017年の東京モーターショーにて、EVクーペ『スポーツEVコンセプト』を発表した。丸眼ヘッドライトにロングノーズ&ショートデッキを
    持つレトロチックな2ドアEVクーペだが、そのデザインを継承するモデルとなりそうで、ホンダはすでに特許画像を申請していることがわかった。

    スクープサイトSpyder7では、その流出画像をベースに市販型予想CGを制作した。

    ヘッドライト、ホイールなど所々のパーツは「ホンダe」と共有する可能性もありそうだ。
    フロントエンドは、グリルデザインをよりスポーツ性を強調させたシャープなデザインとなり、バンパー部分は両端に切れ込みを入れることで立体的な印象に。
    フロント、リアのハウス部分は大胆とも言える大きな膨らみを持つ。スポーツバージョンであるための走りのイメージが強調され、ミッドシップ風ボディスタイルが特許画像からも確認できている。

    スペックは不明だが、「ホンダe」の150psを大きく超える可能性もある。またこのボディスタイルなら、「タイプR」をイメージさせるスポーツモデルが設定される可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2019/07/22/324675.html
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    【ホンダ新型EVクーペを開発か】の続きを読む

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    自動運転が可能になる「レベル3」

    1: 2019/07/06(土) 22:49:15.89 ID:CAP_USER

    ホンダは一定の条件付きで自動運転が可能になる「レベル3」の自動車を2020年に実用化する。4日まで開いた技術説明会で表明した。高速道路の渋滞時は前を向いてハンドル操作をしなくても車間調整などを自動でできる。具体的な商品計画は明らかにしていないが、実用化時期を明言したのは日本の自動車メーカーで初めて。

    自動運転技術は5段階に区分される。「レベル2」までは運転支援の位置付けだ。ハンドルやアクセルを自動で操作しても、運転手はシステムを監視するために前方から目を離すことは認められていない。「レベル3」ではシステムの監視が不要になる。

    ホンダの自動運転技術は高速道路の渋滞時に限定している。当面、それ以外の状況ではシステムの監視が必要だ。渋滞が解消された場合など自動運転が適用できない条件になるとシートベルトで振動を与えるなどしてドライバーに知らせる。

    日産自動車は今秋に投入する高級車「スカイライン」で、同一車線を走行中はハンドルから手を離せる技術を搭載するが「レベル2」の位置付けだ。独アウディは17年に「レベル3」の技術を市販車に搭載したが世界の法整備が追いつかず機能を抑えて販売している。

    日本政府は20年に高速道路でのレベル3実用化を目指している。5月には改正道路交通法が成立するなど法整備が進む。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46964230U9A700C1916M00/


    【ホンダ、「レベル3」を来年実現 高速渋滞時に】の続きを読む

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    1: 2019/07/06(土) 07:18:35.61 ID:L4RWCaJR0 BE:232392284-PLT(12000)

    フルモデルチェンジ版・2020年モデルのホンダ・新型「フィット4(FIT4)」がリーク?!ホンダらしくない全く新しいデザイン言語でコンパクトカー市場を独占?

    以前より度々目撃されているホンダの2020年モデルとなるフルモデルチェンジ版・新型「フィット4(FIT4)」の開発車両ですが、
    今回遂にカモフラージュ一切無しとなる謎の画像がリーク?しています。
    レンダリング画像の可能性が非常に高いとも言われているこのイメージ画像ですが、その真偽については今のところ不明。

    今回のフルモデルチェンジにて4代目を迎える新型「フィット」ですが、今年10月に開催される東京モーターショー2019にて出展予定で、
    外観やインテリア、そして具体的なグレードや価格帯等も明らかになってくるのではないかと予想しています。

    今回公開されている画像を確認していくと、そのシャープでアグレッシブなボディラインは、これまでの「フィット」をイメージさせるものがあり、
    しかしどことなくクロスオーバー(MPV?)風にも見える大きなボディサイズで、初代「フィット」を彷彿させるようなレトロ感もあったり。

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    リヤデザインはこんな感じ。

    気になる燃費については、現行の37.2km/L→45km/Lと更に向上し、燃料タンクの容量が現行同様に40Lになるのであれば、満タン法で1,800kmは走行できる計算に。

    http://creative311.com/?p=67365


    【ホンダフィット4と思われる画像がネットに出回る】の続きを読む

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    1: 2019/07/04(木) 21:43:40.57 ID:Xwa4a2OP0 BE:232392284-PLT(12000)

    全国軽自動車協会連合会は7月4日、2019年上半期(1~6月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。
    ホンダ『N-BOX』が前年同期比2.9%増の13万1233台で、5年連続のトップとなった。

    2位は前年同様、スズキ『スペーシア』で、同12.6%増の8万9750台と好調をキープ。しかし、首位N-BOXとは4万1483台差と大きく引き離された。

    https://response.jp/article/2019/07/04/324108.html


    【ホンダ N-BOX、大差で5年連続売上トップ】の続きを読む

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    1: 2019/07/03(水) 21:27:01.21 ID:Yjo4E3EY0 BE:232392284-PLT(12000)

    今回特許庁より公開された画像は、2ドアスポーツEVクーペをイメージさせるもので、「ホンダe」のデザイン言語を流用するホンダの次世代モデルになると考えられます。

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    フロントエンドを見ていくと、フロントヘッドライトのデザインは「ホンダe」のような丸目がベースとなっていて、しかしコンセプトモデルとして登場した「アーバンEV」の要素も取り込まれたユニークなデザインに。

    リヤデザインも、これまた「ホンダe」を彷彿させるようなリヤテールランプを採用していることから、ホンダのフルエレクトリックモデルのデザイン言語は今後このような形に採用してくるのかもしれません。

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    いかにもスポーティな2ドアスポーツクーペで、フロントフードはそこまで長くなく、しかしリヤデッキが少々長く感じることからリヤミドシップ風にも(バッテリパックは車体の下部に搭載)。

    このモデルが市販化前提で登場してくるのか、それともコンセプトモデル止まりで登場するのか、どのような目的で登場してくるのかが非常に気になるところですね。

    http://creative311.com/?p=67174


    【「ホンダe」の2ドアスポーツクーペ版?ホンダが新たなEVスポーツカーの特許画像を公開、レトロさレーシーなデザインを持ち合わせるコンセプトモデル?】の続きを読む

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    ホンダフィット

    1: 2019/06/27(木) 15:48:01.91 ID:lgShN9Ek9

    ホンダ50万台リコール=タカタ製エアバッグ搭載

     ホンダは27日、異常破裂の恐れがあるタカタ製エアバッグを搭載する乗用車「フィット」などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     対象は海外の現地生産を含む、2000年8月~15年3月に製造された31車種計50万8896台。

     国交省によると、エアバッグを膨らませる火薬の劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないため、異常破裂して運転手らが死傷する恐れがある。 

    時事通信 6/27(木) 14:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000070-jij-soci


    【【リコール】ホンダ「フィット」など50万台リコール タカタ製エアバッグ搭載】の続きを読む

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