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    ニュース

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    1: 2019/08/21(水) 15:40:28.15 ID:CAP_USER

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    ランボルギー二は、先週カリフォルニアで開催されたイベント「モントレーカーウィーク」において、「アヴェンタドールSVJ63ロードスター」と「ウラカン・エボGTセレブレーション」という特別な限定モデルを発表した。

    □内外装の仕様はランボルギーニ・チェントロ・スティーレとアドペルソナムが共同で開発
     アヴェンタドールSVJ63ロードスターは、2019年3月のジュネーブ・モーターショーで披露されたはハイパフォーマンスモデル「アヴェンタドールSVJロードスター」の限定版。6.5LのV型12気筒エンジンはベースモデルと同様に770psと720Nmを発揮し、0-100km/hを2.9秒、0-200km/hを8.8秒でこなす性能が与えられている。最高速は350km/h以上をマークする。
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     ちなみに、SVJおよび限定車SVJ63は、昨年クーペで登場しており、このたびSVJロードスターにもSVJ63が設定されたかたちだ。なお、車名に添える「63」とは、ランボルギーニの創立年である1963年にちなんでつけられ、63台のみが限定生産される。
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     このモデルはランボルギーニのチェントロ・スティーレ(スタイルセンター)と、同社のカスタマイズ部門であるアドペルソナムとの共同開発によって生み出された。エクステリアでは、ルーフやエンジンカバー、エンジンエアベント、ドアミラーなどにはカーボンファイバーが採用されたほか、マットチタニウムの鍛造ホイールや、シリアルナンバープレートを装着。インテリアはアルカンターラ張りで、シートなどにはコントラストステッチが施され、特別な雰囲気を発散する。
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     インテリアでもカーボンファイバーパーツを採用。ステアリングホイールやリヤのバルクヘッドには、特別限定モデルであることを主張する「63」が表示される。
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     世界でわずか63台のみが限定で販売されるこのアヴェンタドールSVJ63ロードスター、発表と同時に完売したことが報じられている。カスタマーへのデリバリーは2020年中とのことだ。
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    >>2 に続く

    2019/08/21
    MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011091


    【ランボルギーニが特別な「アヴェンタドール」と「ウラカン」を発表! 販売台数はそれぞれ63台と36台に限定】の続きを読む

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    1: 2019/08/21(水) 20:13:26.90 ID:CAP_USER

    ソニーは、イメージセンサーとディスプレイを搭載した窓のないクルマ「New Concept Cart SC-1」をヤマハ発動機と共同開発し、年内にサービスを開始すると発表した。ソニーが2017年に試作機を完成させたモデルを基に、乗車可能人数を3人から5人に拡張するといったブラッシュアップを行った。

     試作機と同様、カメラでとらえた360度の映像をディスプレイに映して周囲を把握でき、乗員は夜間でもヘッドライトなしに視認できる他、遠隔操作にも対応している。ゴルフ場やアミューズメント施設などへのサービス展開を想定しているが、車両としての一般販売を行う予定はない。

    長さ約3メートル、幅約1.3メートルの四角いカートで、最高時速は19キロ。

     35ミリフルサイズの「Exmor CMOSセンサー」を車両周囲4方向と車内の計5台搭載した他、1/3.8型CMOSイメージセンサー「ISX019」内蔵カメラを2台搭載した。人が視認しながら運転する一般的な自動車と違い、360度全ての方向にフォーカスが合った映像で周囲の環境を把握できるという。

     窓の代わりにディスプレイを設置した。車内には49インチの4K液晶を1台、車外には55インチの4K液晶を4台備えている。ソニーが開発した融合現実感(Mixed Reality)技術も採用。乗員がディスプレイで見る周囲の映像にCGを重ねることで、「車窓がエンタテインメント空間に変貌し、移動自体をより楽しめるようになる」としている。

     車外のディスプレイを使い、車両の周囲にいる人に、広告や映像を映し出すことも可能。イメージセンサーがとらえた映像を人工知能で解析し、車両周囲にいる人の性別・年齢などに応じて最適な広告や情報を表示することもできる。

     超音波センサーと2次元ライダー(LIDAR:レーザー画像検出と測距)も搭載。ネットワークで接続したクラウドに蓄積した走行情報をディープラーニングで解析することで、運行をアシストするとともに、車両に備えた複数のセンサーからの情報をエッジコンピューティングで判断し、安全な走行をサポートするという。
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    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/21/news097.html


    【窓の代わりにディスプレイ ソニーのクルマ、実用化へ ヤマハ発と共同開発】の続きを読む

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    ポロ

    1: 2019/08/21(水) 18:30:40.88 ID:dpBkwA210 BE:468394346-PLT(15000)

    独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は21日、走行できなくなる恐れがあるなどとして、
    普通乗用車「ポロ 1.2/77kW」など30車種計17万6068台(2008年4月~16年3月輸入)の
    リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     国交省によると、変速機の部品で耐久性が不足しており、高い油圧をかけると亀裂が入り、
    油圧オイルが漏れることがある。その結果、変速できなくなり、走行が不可能になる
    恐れがあるという。不具合はこれまで1648件確認されている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000057-jij-soci


    【独VW、17万台リコール=変速機部品で耐久性不足】の続きを読む

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    1: 2019/08/20(火) 14:38:32.80 ID:CAP_USER

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    ポルシェ・タイカン のプロトタイプ

    ポルシェは8月15日、初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車による走行テスト映像を公開した。また、ワールドプレミアを9月4日と発表している。

    タイカンは4ドア、4セパレートシートを備えたEVスポーツカーだ。パワートレインには、最大出力600ps以上の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を2基搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    1回の充電での航続は、500km以上(NEDC:新欧州サイクル)に到達する。また、最新の急速充電システムに対応しており、ポルシェによると、4分間の充電で100kmの走行が可能という。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものゼロ発進を連続して行うことができる。今回の走行テストは、これを確認する目的で行われた。

    走行テストは、全長2.3kmのドイツ・ラール空港の誘導路。もともと、軍の飛行場だったが、現在は貨物機用の空港として稼働している。テストの内容は、タイカンの最新プロトタイプ車が、0~200km/h加速を26回繰り返すというものだ。ポルシェによると、平均加速タイムは10秒以下で、最も速いタイムと遅いタイムの差は0.8秒だったという。
    The new electric Porsche Taycan proves its repeatability of power before upcoming World Premiere - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=vBi62XXfXHU



    2019年8月20日(火)06時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/20/325552.html


    【ポルシェのEV『タイカン』、9月4日デビューが決定…連続26回の0‐200km/h加速に挑む】の続きを読む

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    l

    1: 2019/08/19(月) 23:14:42.80 ID:rrtUyCkN9

    https://kuruma-news.jp/post/167957

    トヨタに異変!? 人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは
    2019.08.19 渡辺陽一郎

    発表直後に大人気となったトヨタ「C-HR」と「クラウン」

     2019年1月から7月までの販売統計を見ると、日本で販売されたクルマの30%がトヨタ車でした。登録車(小型/普通車)に限ると、トヨタの比率は45%に高まります。

     いまは、新車として売られるクルマの37%が軽自動車なので、国内市場全体で捉えるか、登録車に限るかにより、トヨタ比率も大幅に変わります。それにしても、登録車の半数近くがトヨタ車になるとは、相当な人気ぶりです。

     ただし、トヨタ車のすべてが好調に売れているわけではありません。車種によっては大幅に販売台数を下げています。それは、登場時に注目を集めた「C-HR」と、伝統的な主力商品「クラウン」です。

     C-HRは、2016年12月に発売されました。発売から1か月後の2017年1月にトヨタは、「C-HRの1か月後の受注が4万8000台に達した」と発表しています。1か月の販売目標は6000台なので、目標台数の8倍に相当する受注を得ました。
    (リンク先に続きあり)


    【【トヨタに異変!?】人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは】の続きを読む

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    1: 2019/08/12(月) 13:04:04.28 ID:hGLc4Awi

    加速車線のあちこちで合流、危険も


     高速道路のICやSAなどから、渋滞している本線へ合流するのタイミングについて、NEXCO東日本関東支社は「加速車線の先頭まで走って合流してほしい」といいます。


     というのも、渋滞している本線に対し、加速車線は比較的空いているにもかかわらず、
    その先頭部まで走らずに手前で合流する、というケースがしばしば見られるからです。

    同支社によると、加速車線のあちこちで合流しようとするクルマが増えると、そのぶん本線を走る複数の車両にブレーキを踏ませるなどして、

    事故の危険が高まるばかりか渋滞を悪化させる可能性があるそうです。

    「加速車線の先頭で合流」が実践されないことについて、名古屋高速を管理する名古屋高速道路公社は、
    「うまく合流できないことが怖い、早めに合流しておきたい、という心理からではないでしょうか」と話します。
    また、東京都世田谷区の自動車教習所、フジドライビングスクールの田中さんは、「前のほうから割り込むのは申し訳ない」という心理も働くと指摘します。

    つまり、混雑する本線を横目に加速車線を走っていくことが、マナーに反する行為だと考える人もいるというのです。

     名古屋高速道路公社では、お盆や年末年始といった多客期にSNSなどを通じて、
    加速車線の先頭で本線へ合流する「ジッパー法」を心掛けるようドライバーへ呼びかけています。
    本線を走る車両に対し、1台1台交互に合流していくさまを、ジッパーが閉じていくことに見立てた名称です。
    そうすることで、合流する側も本線側もスムーズな流れをキープできるといいます。


    乗りものニュース編集部

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00088654-norimono-bus_all


    【高速道路の加速車線「先頭で合流」浸透せず 理由は「マナーに反するように見えるから」?】の続きを読む

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    「最古のポルシェ」売れず

    1: 2019/08/19(月) 07:30:17.14 ID:FK110L169

    【ニューヨーク共同】ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの名前が車体に記された最も古いモデルが米西部カリフォルニア州モントレーで17日に競売に掛けられたが、売買の合意に至らなかった。米メディアが18日、伝えた。

    競売では最高1700万ドル(約18億円)の申し出があったが、CNN電子版は、事前に定められた最低価格に届かなかったもようだと伝えた。競売を実施した大手サザビーズは落札価格を2千万ドルと予想していた。

    この車はナチス・ドイツの1939~40年に3台だけ製造された「タイプ64」。

    共同通信
    https://this.kiji.is/535948009337193569?c=39550187727945729


    【【オークション】「最古のポルシェ」売れず 米競売、最低価格に届かず?】の続きを読む

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    mm

    1: 2019/08/17(土) 18:37:04.52 ID:3MpVoB3K0 BE:323057825-PLT(12000)

    Google自動翻訳

    インド出身の18歳の男性が、誕生日にドイツ車を受け取った後、真新しいBMWを川に押し込んだと伝えられています。

    ニュースアウトレットNDTVによると、この若者は両親から白いBMW 3-Seriesを誕生日に渡されましたが、望んでいた車ではありませんでした。
    その代わりに、男性は両親にジャガーをプレゼントするよう要求し、明らかにドイツの選択肢は彼の好みではなかった。

    インドでオンラインで共有された映像は、BMWが川の水面下にゆっくりと沈んでいく様子を示していますが、
    若者が車両を破壊するための最善の努力にもかかわらず、川の小さな島に流れ込んだ後に明らかに再浮上しました。
    地元の人々は急いでBMWを救おうとしたが、成功したかどうかはまだ分からない。

    「アカシュは彼を買わなかったことで父親に不満だった。(a)ジャガー」と警察は声明で述べた。
    「彼は(高級車)BMWを故意に川に押し込みました。」

    ある地元の村人によると、人々は誰かが中にいたのではないかという恐れから3シリーズが弱まるのを防ごうとしましたが、幸いなことに車は空でした。

    Teen Pushes Birthday Gift BMW Into River Because He Wanted A Jaguar
    https://www.carscoops.com/2019/08/teen-pushes-birthday-gift-bmw-into-river-because-he-wanted-a-jaguar/
    https://www.youtube.com/watch?v=7AZGS36l2Lo



    【「BMWなんてダサくて乗れねーよ!」19歳少年、親から貰ったBMW車を川に沈没させるwwww】の続きを読む

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    FG

    1: 2019/08/13(火) 00:14:35.65 ID:FuZMhcFR9

    https://www.asahi.com/articles/ASM8871ZQM88UTIL045.html

    横断歩道、止まらない車 「五輪対策」で警察が摘発強化
    有料記事
    河崎優子、稲垣千駿 八木拓郎
    2019年8月10日23時0分

     東京五輪・パラリンピックを1年後に控え、警察が信号機のない横断歩道で一時停止しない車の取り締まりを強化している。大勢の訪日外国人が見込まれ、お年寄りや子どもが横断歩道上で巻き込まれる事故がなくならない中、歩行者優先の意識は浸透するか。

     道路交通法は車やバイクの運転者に対し、横断歩道を渡ろうとしている歩行者がいたら一時停止し、道を譲るよう定める。反則金(6千円~1万2千円)など行政処分のほか、事故などで立件されると、3カ月以下の懲役か5万円以下の罰金が科せられる。

     東京都大田区蒲田5丁目で、横断歩道を渡っていた数人が驚いて足を止めた。その1メートルほど先を車が突っ切って走り抜けた。普段から多くの人が行き交うアーケード街。警戒していた警視庁の警察官が、運転していた男性を道交法違反(横断歩行者妨害)の疑いで摘発した。男性は取材に「横断中の人がいるのはわかっていたが、急いでいた」と答えた。

     「横断歩道の手前で駐車していた車の陰になって歩行者が見えなかった」。JR大塚駅(東京都豊島区)前ではタクシー運転手(72)が警告を受け、警察官に釈明した。横断歩道の直前で車が駐車している場合も一時停止が義務づけられているが、取材に「横断する人が多すぎて待っていたらきりがない。歩行者が止まってくれるはずだ」と話した。同庁によると、この周辺は一時停止しないどころか、横断者にクラクションを鳴らして走行を続ける車が少なくないという。歩行者の女性(72)は「横断歩道だからといって安心して渡れない」、スウェーデンから来た男性(65)は「日本は止まらない車が多すぎる。法律で規制されていないものだと思っていた」と話す。

     警視庁が意識するのは東京五輪だ。「欧米では車が道を譲るのが当たり前。訪日客が事故に巻き込まれないようにしたい」(河崎優子、稲垣千駿)
    全国で10万件の摘発


    【【交通】横断歩道、止まらない車 「五輪対策」で警察が摘発強化】の続きを読む

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    1: 2019/08/11(日) 06:18:44.68 ID:BjYw5mvH9

    間違いに気づいて「故意に逆走」少なくありません。絶対NG!

    通り過ぎたら「次」まで走る!

    高速道路で、もしも目的のICを通り過ぎてしまったら。
    「そのまま走行し、次のICで本線を降りてください」と、NEXCO中日本は話します。それでは余計に料金がかかってしまうのでは、と思いきや、
    そうはならない救済措置がありました。間違えたぶんはカンベンしてもらえる「特別転回」という制度です。

    次のICの料金所では、ETC利用でも一般レーンに入り、係員に申し出れば、ETCカードを処理したうえ転回(Uターン)の方法を案内してくれるといいます。
    現金利用の場合も同様ですが、その際、通行券に「特別転回」のスタンプが捺されます。

    「係員の指示に従い、本来降りるはずだったICまで戻っていただければ、乗り間違えたぶんの料金は徴収しません。
    目的のIC料金所では、ETC車も再び一般レーンで係員にお申し出ください」(NEXCO中日本)

    ただし、転回後に目的のICで降りなかった場合は、走行したすべての区間料金が合算されるというルールです。
    また、現地の構造上、このような転回などの措置に対応できない料金所もあるそうです。

    一方、首都高や阪神高速では、降り間違えた場合に料金を調整するといった措置は行っていません。
    首都高速道路によると、首都高では基本的に出口ごとの料金所が設けられていないため、対応が難しいといいます。

    ちなみに、高速道路を逆走してしまう事案は、こうしたICの降り間違いが発生要因のひとつといいます。
    あわてず、次のICまで走りましょう。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/16912206/
    2019年8月11日 6時0分 乗りものニュース


    【【交通】高速道路で目的のICを行き過ぎてしまったら? 逆走は絶対NG 救済措置あります!】の続きを読む

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    DDR

    1: 2019/08/11(日) 21:44:55.95 ID:pvp28dFIa

     リクルートキャリアが就活情報サイト「リクナビ」を使った就活生の内定辞退率の予測データを販売していた問題で、自動車大手のトヨタ自動車とホンダが購入していたことが分かった。
    ともに合否判定には使っていないとしているが、個人情報の扱いが適切だったか議論を呼びそうだ。

     トヨタは朝日新聞の取材に対し、利用目的は「辞退者を減らすため」だったとし、就活生と「実際に会って会話する中で、適性や入社意思を確認することが最も大切と考えている」と説明。
    個人情報の取り扱いについては「事実関係を調査のうえ、今後の対応を適切に検討する」とした。

     ホンダは2018年9月からサービスを利用していたとし、「データを人事に活用するためのトライアルとして使った」と説明した。
    個人情報は「適切な取り扱いをしていた」とする一方、「学生に不安感や不信感を抱かせたことは真摯(しんし)に受け止める」としている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00000047-asahi-bus_all


    【【悲報】リクナビの就活生の内定辞退予測データ、トヨタとホンダが購入していたwwww】の続きを読む

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    1: 2019/08/15(木) 22:02:32.08 ID:CAP_USER

    2019年08月15日 19時30分 公開
    「私にいい考えがある」父が愛車のエンブレムを失くした→ 応急処置が斜め上すぎる
    これは成功……ということでいいんでしょうか。
    [大泉勝彦,ねとらぼ]

     クルマのフロントにあるはずのエンブレムが無い! どうにかしなければ……という時に役立ちそうな良案がTwitterで話題になっています。どこかから「私にいい考えがある」と聞こえてきそうです。


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    エンブレムが無くなってしまった父の愛車――「私にいい考えがある」


     話題になっているアイデアは、Twitterユーザーのスグル(@kingsuguru96)さんによるもの。お父さんが大切な愛車のエンブレムを失くしたということで、応急処置を施してあげたそうです。

     応急処置で元通り……と思いきや、取り付けられたエンブレムはロボットアニメ「トランスフォーマー」に登場する正義の組織「サイバトロン(オートボット)」のシンボルマーク。今にも人型に“トランスフォーム”しそうな見た目になっちゃました。


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    あれ、意外とかっこいいかも?


     Twitterの投稿には「確信犯」「変形しそう」「デストロンじゃなくてよかった」といったコメントが寄せられていました。

     ちなみにお父さんは「高級外車のエンブレムと勘違いして大喜び」していたそうです。ふふふ。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1908/15/news083.html
    (大泉勝彦)


    【【良案】「私にいい考えがある」父が愛車のエンブレムを失くした→ 応急処置が斜め上すぎる】の続きを読む

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    1: 2019/08/11(日) 21:19:37.06 ID:jy6r/okI9

     低廉なイメージがある軽自動車の価格が上昇している。総務省の小売物価統計調査によると、今年7月時点の平均価格は142万3765円で、10年前の2009年(104万4750円)に比べ36.3%高い。高齢者の運転ミスによる事故が問題となる中、自動ブレーキなど安全装備が充実しコスト増となったのが影響している。性能に比べ割安として足元の販売は好調だが、上昇基調が続けば車離れが拡大する可能性がある。

     調査は生活に重要な商品の価格を全国規模で毎月調べており、自動車は販売台数の多い複数車種を基に平均価格を算出した。軽自動車の価格は09年以降、ほぼ一貫して上昇している。

    8/10(土) 9:14
    共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00000031-kyodonews-bus_all
    no title


    【軽自動車、10年で36%価格上昇 104万円→142万円 安全装備充実でコスト増】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20



    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 17:41:59.18 ID:zQZPlufs9

     夏休みのこの時期、ドライブ旅行をする人も多いかと思う。
    中には、宿代を浮かすために「道の駅」で車中泊を考えている人もいるかもしれない。
    しかし、車中泊する車で駐車場が満杯となり休憩を目的とした利用者が駐車できなかったり、利用者のマナーが悪いことから、車中泊を禁止する道の駅も多い。

    ちなみに、国土交通省は、道の駅で宿泊と仮眠について、ホームページで以下のように記している。

    「『道の駅』は休憩施設であるため、駐車場など公共空間で宿泊目的の利用はご遠慮いただいています。
    もちろん、『道の駅』は、ドライバーなど皆さんが交通事故防止のため24時間無料で利用できる休憩施設であるので、施設で仮眠していただくことはかまいません。」

    簡単にいうと、宿泊はNGだが、仮眠はOKということだ。

    そうした中、北海道東部の弟子屈町の道の駅「摩周温泉」では、車中泊の利用者に対して8月5日~19日まで一部の駐車場を有料化する試みを始めた。
    有料化するのは、37台ある駐車場のうち3台分で、1台1500円で丸一日利用できるという。

    北海道の観光客マナー対策については、絶景の丘陵地帯が有名な美瑛町で、観光客が農地を踏み荒らすなどのマナー違反が増加し、「畑看板プロジェクト」という対策に乗り出したことも話題となった。

    今回、有料化という対策に踏み切った理由は何なのか?そして開始以来どのくらいの人が利用しているのか?
    道の駅「摩周温泉」の駐車場有料化の取り組みを行う釧路湿原・阿寒・摩周シーニックバイウェイ事務局に詳しく話を聞いてみた。


    マナーの悪い利用者は、数カ月に及ぶ長期滞在

    ――5年前くらいから、利用者のマナーの悪さが問題となっていたそうだが、 具体的にはどんなマナーの悪さが見られた?

    7~8月の観光シーズンは車中泊車両が増え、道の駅駐車場が満杯となり、休憩を目的とした一般利用者が駐車出来なかったり、一部の車中泊利用者のゴミの放置や長期(数ヶ月)滞在などが課題となっています。 


    ――北海道内の他の道の駅でも、同様のマナーの悪さは聞く?

    釧路湿原・阿寒・摩周シーニックバイウェイとしては調査はしていませんが、駐車スペースの少ない道の駅では特に車中泊のお客様との課題はあると思います。


    ――今回、車中泊の有料化に至った経緯は?

    課題である利用マナーの向上を図るため、「車中泊可能な臨時駐車場や近隣キャンプ場への誘導看板」設置及び「有料予約専用スペース」の設置を行ったものです。


    ――37台の駐車場のうち3台のみを予約制有料スペースに。なぜ3台だけ?

    本試行に適する独立したスペース(3台分)を確保し、また昼間の一般利用者に影響が少ない台数に設定しています。

    有料駐車場では、電気の使用、ごみの引き取りも

    ――有料スペースでは、どんなことができる?

    現在のところ数年前から車中泊の方からの不満やニーズの調査をしたところ、ゴミの処理に困っている方が多かった為、ゴミの引き取りと電気の使用などです。
    今後は有料スペースでの電気自動車の充電施設も検討が必要かと思います。

    ――1日1500円という料金設定については?

    有料予約専用スペースの提供サービスである電気利用料、ゴミ処分料及び運営経費等から料金設定を行っています。
    得られた収益の一部を、運営主体の「釧路湿原・阿寒・摩周シーニックバイウェイルート運営代表者会議」による道路清掃活動などに充当します。

    ――車中泊の有料化について、周りの利用者の反応は?

    後日、利用者へアンケートをお願いする予定のため、現時点では不明です。

    ――5日から始まったが、有料化した駐車スペースの利用状況はどう?

    8/5、8/6で利用台数は、計3台です。

    今後、付加価値の付け方で有料化は広がる

    ――こうした有料化の動きは広がっていくと思う?

    実際に利用者の意見を聞き、今後付加価値の付け方で可能性は大いにあると思います。

    続きソース
    https://www.fnn.jp/posts/00047646HDK/201908101200_FNNjpeditorsroom_HDK


    【北海道の「道の駅」で車中泊対策に駐車場を有料化…“マナー違反”は改善される?】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9

    no title



    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/


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    1: 2019/08/09(金) 15:49:04.02 ID:CAP_USER

    no title

    《画像:ポルシェジャパン》マリタイムブルー(ポルシェ911 タイプ964)

    ポルシェジャパンは、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーによる特別仕様車をポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋の2店舗で発売する。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、顧客のリクエストに合わせて、ボディカラーやインテリア、パフォーマンスまで細やかな要望に対応する特別カスタマイズだ。国内のポルシェセンターで対応し、唯一無二のポルシェモデルを提案。その中でもポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、エクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれており、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応する。

    特別仕様車には、1991年から1993年に製造されていた911(タイプ964)や968、928に設定された希少価値の高いマリタイムブルーを採用する。マリタイムブルーはポルシェを象徴するシンボルカラーとしてファンから認知が高く、奥ゆかしさと気品を兼ね備えたカラー。2店舗のみオーダー可能なカスタムカラーとなる。

    ポルシェセンター青山では、『718ケイマンGTS』と『718ボクスターGTS』の特別仕様車2台を8月25日より発売する。車両は2シーターミッドエンジンの718モデルレンジから、高性能モデルの718ケイマンGTSと718ボクスターGTSを選択。ポルシェセンター青山では、特別仕様車販売を記念して8月25日夜に抽選で50組100名を招待し、「Exclusive Manufaktur Partner in Aoyama」を開催する。特別仕様車の展示は同イベントから9月1日までの期間を予定している。

    価格は718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが1455万3000円、718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが1514万3000円。

    ポルシェセンター名古屋では、『911カレラGTS』と『911カレラGTSカブリオレ』の特別仕様車2台を9月11日より発売する。エクステリアでは、カーボンファイバー製スポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチホイール、ハイグロスブラックのスポーツエグゾーストシステムを装備。スポーティな印象をブラックカラーでコーディネイトした。

    インテリアはブラックに統一された中に、グラファイトブルーのシートセンターやステッチが入り、主張しすぎないコントラストで存在感を示す。スポーツクロノパッケージのストップウォッチはホワイトにペイント。ステンレスドアエントリーガードには、ドアを開けるとオリジナルの意匠がイルミネーションで浮かび上がるようセッティングするなど、スポーティかつオリジナリティあふれた特別仕様車に仕上げている。

    ポルシェセンター名古屋では、特別仕様車の発売を記念して「Exclusive Manufaktur Partner by ポルシェセンター名古屋」イベントを9月15日に開催する。イベント当日は、専門のコンサルタントにカスタマイズオーダーの相談ができる特別ブースを設置。特別仕様車の展示は9月11日から16日までの期間を予定している。

    価格は911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが2265万3000円、911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが2511万6000円。

    2019年8月9日(金)09時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/09/325348.html


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    レクサスが国内販売でベンツに勝てない理由

    1: 2019/08/09(金) 21:54:35.32 ID:DM/Yjyby0 BE:123322212-PLT(13121)

    レクサスはトヨタが展開する高級車のブランドで、1989年に北米で誕生した。その後16年を経て、2005年8月に日本国内でも営業を始めている。
    今では国内の営業開始から14年が経過し、レクサスも認知度を高めたといわれるが、その売れ行きはあまり伸びていない。

    2017年には最上級セダンのLSがフルモデルチェンジを行い、続いてLサイズセダンのES、コンパクトSUVのUXも導入されたことで、
    2018年(暦年)の登録台数は5万5096台となった。しかし2017年は4万5605台にとどまり、それ以前も4万~5万台で推移してきた。

    好調に売れるヒット車種が乏しい

    この売れ行きではメルセデス・ベンツに負けてしまう。2012年ごろまではレクサスが優勢だったが、2017年以降は逆転され、
    メルセデス・ベンツが1年間に6万~7万台を登録して上回っている。

    直近の登録台数を比べても、2017年はレクサスが前述の4万5605台で、メルセデス・ベンツは6万8215台だ。2018年はレクサスが5万5096台で、
    メルセデス・ベンツは6万7531台となった。レクサスは1万台から2万台以上の差をつけられている。
    BMWも2017年が4万9036台、2018年は5万0982台となっており、レクサスはBMWにも追い越される可能性もある。

    レクサスがメルセデス・ベンツに販売面で負ける理由は、まず好調に売れるヒット車種が乏しいことだ。
    メルセデス・ベンツCクラスは、セダンのほかにワゴンとオープンモデルのカブリオレも用意して、1カ月に1500台前後を登録している。
    VW(フォルクスワーゲン)ゴルフが1800台くらいだから、Cクラスは輸入車でトップ水準の売れ行きだ。

    さらにEクラスも900台前後を安定的に登録している。メルセデス・ベンツはSUVをそろえて登録台数の上乗せを図りながら、
    セダンとワゴンが主力のC/Eクラスを手堅く売っているわけだ。

    対するレクサスは、設計の新しいESとUXが1カ月に1000台前後を登録するが、ほかの車種はそれ以下にとどまる。
    UXは日本の市場環境に合ったコンパクトなSUVだから期待されたものの、実際の売れ行きは伸び悩む。
    レクサスでも内外装は上質とはいえず、市街地を走ると乗り心地も気になる(ステアリングホイールにまで細かな振動が伝わる)。

    全文
    https://toyokeizai.net/articles/-/296061


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    トヨタとスバル除き減益、マツダ

    1: 2019/08/05(月) 22:56:38.68 ID:JJjSHAPYp

    自動車大手7社の2019年4~6月期連結決算が5日、出そろった。
    主要市場の米国と中国で販売が落ち込むなどし、トヨタ自動車とSUBARU(スバル)を除く5社が減収減益となった。米中貿易摩擦の激化や円高・ドル安の進行で、事業環境は不透明感が増している。

     昨夏からの米中の関税合戦などで、世界最大市場の中国や2位の米国では販売が落ちている。

     米国の新車販売はマツダが前年同期比15%減、ホンダが4・3%減、日産自動車が3・7%減と落ち込んだ。
    中国では日系メーカーは新型車の投入効果などで堅調だったが、マツダは21%減だった。スズキは主力のインド市場が選挙前の買い控えで、20・2%減少した。

     一方、新型のスポーツ用多目的車(SUV)の販売が好調なトヨタ、世界販売が大きく伸びたスバルの2社は増収増益となった。

     20年3月期は、トヨタは円高の進行で、ホンダは新興国経済の低迷で、それぞれ業績予想を下方修正した。

     業績が好調だったスバルも、1円円高・ドル安が進むと、営業利益が100億円近く減る。岡田稔明・専務執行役員は5日の決算記者会見で、「不確定要素は為替だ。安定した為替であることが望ましい」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00050253-yom-bus_all


    【【悲報】日本の自動車メーカーさん、トヨタ以外ガチでヤバすぎる……】の続きを読む

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    3-3

    1: 2019/08/09(金) 07:38:32.53 ID:3FP62Obb9

    マツダは5月に国内投入した新型の小型車「マツダ3」で、新型エンジン「スカイアクティブX」を搭載したモデルの発売を延期すると発表した。従来予定していた10月から、12月中旬に変更した。国内向けにはレギュラーガソリン推奨仕様で用意していたが、ハイオク仕様に切り替えることに決め、調整期間が必要になったという。

    新型エンジンは燃費を改善して走行性能も高めた。マツダ3から搭載を始めた同社の戦略の要だ。7月に欧州で開催したジャーナリスト向けの試乗会で、ハイオク仕様が加速や静粛性の面で高評価を受けたことから、国内向けもハイオク仕様で出すことにしたという。

    2019年8月8日 18:01 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO48376030Y9A800C1LC0000?s=2


    【マツダの新型エンジン搭載「MAZDA3」、国内発売を2カ月延期 ハイオク仕様に変更】の続きを読む

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    フェラーリ

    1: 2019/08/06(火) 14:45:17.22 ID:15BfBL7w9


    https://www.gizmodo.jp/2019/08/-ferrari-philipp-plein-lawsuit.html?cx_click=pc_ranking

    フェラーリが激おこ。「うちのクルマに靴乗っけた写真をアップとか許されないよ」
    2019.08.05 20:00
    高級車って凄いな…。

    えーっと、庶民にはよく理解できないことが起こっています。なんと、自分の所有するフェラーリに靴をのっけて写真を撮影してインスタにアップしたら、フェラーリが激おこぷんぷん丸になって「訴えてやる」と言ってきたとThe Vergeが伝えています。

    ちょっとビックリな警告(?)を受けたのは、ドイツ人ファッションデザイナーのPhilipp Plein氏。彼は自分のブランドのスニーカーを自分が所有するフェラーリのボンネットの上に乗せて写真撮影してインスタにアップしたところ、後日、フェラーリから「フェラーリのブランドの評判を傷つけ、フェラーリにさらなる物的損害を与える」というメッセージを受け取りました。

    それだけでなく、Philipp氏のブランドの認知度を高めるためにフェラーリの商標を使ったと「プロモーション目的」であることも指摘しています。つまり、Philippさんは、フェラーリのブランドネームを下げている上に利用し、自分のブランド価値を上げようとしていると言われているわけです。

    うーむぅぅぅぅぅぅぅ…。フェラーリの所有者は大変だなぁ…。

    フェラーリの弁護士は警告文を送った2日後に訴訟を起こすと警告していますが、この問題の写真は8月5日現在まだ削除されていません。

    フォロワーは「いやいや、これがフェラーリオーナーの日常だろ?」や「もうランボルギーニ買っちゃえよ」や「フェラーリの主張は2019年ではまかり通らない」といったコメントが見られます。

    この警告メッセージを受け取ったPhilipp氏は、「恐喝されている」と言い、フォロワーに彼のブランドの靴を高級車の上に乗せて写真にとってポストするように呼びかけていて、集まった写真をスライドショーにもしています。(Philipp氏のインスタはラグジュアリーすぎて必見。これがセレブの暮らしか…!)

    The Vergeによると、Philipp氏は今回の争いを単なる「スニーカー vs 自動車メーカー」で終わらせることなく、「個人のSNSに自分が投稿したいものを投稿する自由を勝ち取るための戦い」だと主張しているそうです。

    さて、ここで気になってくるのが、「フェラーリは本当に訴えることができるの?」という部分。Fashion Lawによると、フェラーリ社は正当な主張を展開できるっぽいんです。というのも、イタリアには米国同様、「イタリアにおける登録商標の所有者は、第三者がその商標または類似のトレードマークを類似サービスやプロダクトに使用することを防止する権利」が約束されているんだそうです。

    つまり、自身が所有するフェラーリと同じカラーコーディネートの靴をデザインし、おそらく意図的に一緒に写真を撮ったPhilipp氏は、まるでフェラーリが協力もしくは提携しているかのように見せかけているため、商標権侵害しているとみなされるかもしれないみたい。

    Bloombergによると、Philipp氏の顧問弁護士は、フェラーリの主張を「全く根拠なし!」と言っているようですが、果たしてどうなるのでしょう。

    まぁ、車すら持っていないど庶民の私には一生悩まされることのないことですが、友達のロールスロイスの前で写真を撮るときは気をつけようと思いました。(メルカリで販売予定の手作り巾着をロールスロイスと一緒に撮影したら、やっぱり訴えられるのかしら…?)


    【【SNS映え】所有のフェラーリに靴を載せインスタにうp→フェラーリ社「削除しろ。ブランド毀損。警告に従わないなら訴訟」】の続きを読む

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    N-BOX、23カ月連続首位

    1: 2019/08/06(火) 14:27:14.61 ID:It/7b0k99

    月の国内新車販売台数の車名別ランキングは、ホンダの軽自動車ワゴン「N-BOX」が前年同月比22.3%増の2万4049台で、23カ月連続の首位だった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。

     軽では、日産自動車「デイズ」が2位を維持。7月に全面改良したダイハツ工業の「タント」が35.6%増で、前月の4位から3位に浮上した。

     軽以外では、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が4位。日産の小型車「ノート」が6位だった。 

    時事通信
    8/6(火) 14:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000069-jij-bus_all


    【【国内販売台数】N-BOX、23カ月連続首位=7月新車】の続きを読む

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    トヨタ、レクサス

    1: 2019/08/07(水) 20:03:01.69 ID:1eDv0WUE9

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019080701025&g=eco

    トヨタ自動車は7日、高級車ブランド「レクサス」の2019年上半期(1~6月)の世界販売台数が
    前年同期比10%増の36万0045台に上り、上半期として過去最高になったと発表した。
    18年10月に全面改良したセダン「ES」や同11月に発売した小型SUV(スポーツ用多目的車)
    「UX」が好調だった。地域別では中国がけん引した。


    【トヨタ「レクサス」の世界販売台数が過去最高。今年上半期10%増。中国けん引】の続きを読む

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    1: 2019/08/07(水) 15:01:34.57 ID:0rHkl5Jo9

    販売が近く終了する独フォルクスワーゲン(VW)の小型車「ザ・ビートル」の販売が最近、国内で増えている。VW日本法人によると、今年1~6月期の販売実績は前年より3割増え、終了を惜しむファンが今のうちに新車を買おうと「駆け込み」でディーラーを訪れているようだ。

     ザ・ビートルの特徴的なデザインのもとになったのは、かつての名車「タイプ1」だ。第2次大戦前のナチス・ドイツの国民車構想の下、フェルディナント・ポルシェ博士が設計し、戦後に欧米を中心にベストセラーとなった。丸みを帯びた独特の形状から「ビートル(かぶと虫)」の愛称で親しまれた。

     タイプ1は1970年代末、当時の西ドイツで生産を終了。その後もメキシコで長くつくられた。

     このタイプ1の独特のデザインを現代的にアレンジした2代目の「ニュービートル」は98年に登場。車体後部にエンジンがあるタイプ1とは異なり、車体前部にエンジンがある一般的な前輪駆動車で、かつての「かぶと虫」を思わせる愛らしいデザインが人気を集めた。

     3代目にあたる現行の「ザ・ビートル」はその後継車にあたり、日本では2012年に発売。やはり人気車となったが、「モデルサイクルの区切りを迎えた」(VW日本法人広報)として、18年9月に生産終了を発表。今年7月10日、メキシコでの生産を終えた。

     ザ・ビートルは、13年に日本国内で年1万台以上が売れたが、ここ数年は年間4千~5千台で推移していた。車は通常、新型が売り出されてから年数がたつごとに販売台数が減っていくため、販売減少は不思議な話ではない。

     ところが、生産終了が発表された後の今年1~6月期の販売台数は2365台で、前年同期より31%も増えた。生産終了に合わせ、新色や限定色の特別仕様車を投入したキャンペーンも効果があったようだ。VW日本法人は残りの在庫数を明らかにしていないが、在庫がなくなり次第、新車の購入はできなくなる。

    8/7(水) 12:09
    朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000018-asahi-soci
    no title


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