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    ニュース

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    1: 2019/10/16(水) 07:34:23.18 ID:jiVInR4M9

    AFP=時事】ドイツ西部デュッセルドルフ(Duesseldorf)で13日、金色の塗装を施したBMWのスポーツ用多目的車(SUV)「X5」が路上から撤去された。

    警察は同日、「目立ちたがり屋」の取り締まりに当たっていた。この金色のBMWが他の道路利用者の目にまぶし過ぎる恐れがあるとして、路上から一時的に撤去することを決めたという。【翻訳編集】 AFPBB News

    10/15(火) 23:11
    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000039-jij_afp-int
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    【【ドイツ】金色のBMW「X5」 ドイツ警察が路上から撤去 「まぶし過ぎる恐れ」】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:45:36.75 ID:MeIIe2aV9

    トヨタ自動車は2019年10月18日、コンパクトSUV「C-HR」をマイナーチェンジし、販売を開始した。

    ■デザイン変更に加えインフォテインメントシステムを刷新

    今回のマイナーチェンジは、デザインの変更、装備の強化、ラインナップの拡充が図られた。

    外観デザインでは、エアインテークを左右に広げてワイドスタンスを強調するとともに、「G」「G-T」のフロントフォグランプをエアインテーク上部に移動。「S」「S-T」のヘッドランプをパラボラ式LEDとした。その他のグレードでもランプ類の意匠が変更されており、上部に伸びるLEDクリアランスランプをデイライトとターンランプの2つの機能で用いるようにしたほか、リアコンビネーションランプにはシーケンシャルターンランプを採用している。

    ボディーカラーは新規設定色の「エモーショナルレッドII」「オレンジメタリック」を含む全16種類(モノトーン8種類、ツートーン8種類)。GとG-Tの内装色には新たに「オーキッドブラウン」を設定した。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ■GAZOOが手がけたスポーティーバージョン

    ラインナップについては、スポーティーな新グレードとして「S“GRスポーツ”」「S-T“GRスポーツ”」を設定。TOYOTA GAZOO Racingが開発を手がけたもので、フロア下にセンターブレースを追加してボディー剛性を強化したり、専用の19インチタイヤやサスペンションを採用したりといった改良がなされている。

    主な専用装備は以下の通り。
    ・GR専用フロアセンターブレース
    ・GR専用チューニング(フロント/リアサスペンション:コイルスプリング&ショックアブソーバー&スタビライザー、電動パワーステアリング)
    ・225/45R19タイヤ&19×7 1/2J専用アルミホイール(切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付き)
    ・GR専用フロントデザイン(フロントバンパー、大開口アンダーグリル、アンダーガード、大型フォグランプベゼル)
    ・GR専用エンブレム(フロント/サイド/リア)
    ・GR専用トヨタエンブレム(リア:アクリル+ブラック)
    ・GR専用本革巻き小径3本スポークステアリングホイール(シルバーステッチ+GRエンブレム+スポーク部:ダークメタリック塗装)
    ・インストゥルメントパネル加飾&ドアインナーガーニッシュ(GR専用金属調ダークシルバー塗装)
    ・専用スポーティーシート(GRエンブレム付き+シルバーダブルステッチ付き)
    ・アルミペダル
    ・GRロゴ付き専用スタートスイッチ
    ・外板色はエモーショナルレッドIIを含むモノトーン6種類と、「メタルストリームメタリック×ブラックマイカ」を含むツートーン5種類の全11種類。内装色はGR専用の「ブラック」となっている。

    また“GRスポーツ”シリーズの追加の他にも、FF の1.2リッターターボ車には新たに6段MT仕様を追加した。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    ・S-T(FF/6MT):236万7000円
    ・S-T(FF/CVT):240万円
    ・S-T(4WD/CVT):259万8000円
    ・G-T(FF/6MT):263万2000円
    ・G-T(FF/CVT):266万5000円
    ・G-T(4WD/CVT):286万3000円
    ・S-T“GRスポーツ”(FF/6MT):273万2000円
    ・S(FF/CVT):273万円
    ・G(FF/CVT):299万5000円
    ・S“GRスポーツ”(FF/CVT):309万5000円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41709

    C-HR
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    【「トヨタC-HR」がマイナーチェンジ スポーティーな“GRスポーツ”シリーズが登場】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9

    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Package(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Package(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車
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    【「三菱デリカD:5/アウトランダーPHEV」に「オールブラックス」とのコラボレーションモデル登場】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:18:04.22 ID:MeIIe2aV9

    本田技研工業は2019年10月18日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■価格は199万7600円から304万0400円

    既報の通り、今回のマイナーチェンジではクロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」をフリード/フリード+の両車に設定。標準モデルについても、フロントまわりを中心にデザインを変更し、より洗練されたイメージとした。

    装備の拡充も図っており、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備としたほか、新たに後方誤発進抑制機能を追加。アダプティブクルーズコントロールについては、加減速のフィーリングがよりスムーズになるよう改良を施している。

    また、ガソリン車についてはCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用。下り坂でもシフトレバーを操作することなく、ブレーキペダルの操作だけでエンジンブレーキを併用したスムーズな減速が行えるようになったという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【フリード】
    ・B Honda SENSING(FF/6人乗り):199万7000円
    ・G Honda SENSING(FF/6人乗り):216万0400円
    ・G Honda SENSING(FF/7人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/6人乗り):239万6900円
    ・G Honda SENSING(4WD/7人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):238万0400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):261万6900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/6人乗り):256万1900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/7人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/6人乗り):279万8400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):278万1900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):301万8400円

    【フリード+】
    ・G Honda SENSING(FF/5人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/5人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):240万2400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):263万8900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/5人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/5人乗り):282万0400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):280万3900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):304万0400円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41702

    フリード
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    【ホンダがマイナーチェンジした「フリード」を発売 SUVスタイルの「クロスター」登場】の続きを読む

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    1: 2019/10/17(木) 23:32:21.81 ID:tm5Duetj9

    現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています。

     そんななか、2021年で生産終了するホンダの軽自動車があるのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。


     2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

     ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

     つまり、アクティ・トラックの生産終了はホンダの軽トラック市場からの撤退を意味しています。

     生産は、ホンダの軽スポーツ「S660」も造られる、世界でも数少ないミッドシップ専用工場「ホンダオートボディー(旧・八千代工業)四日市製作所」でおこなわれていますが、生産終了後はどのように活用されるのか、そのあたりも気になる所です。

     直近の軽トラック販売台数ランキングを見ると、2019年4月から9月の販売台数は、ダイハツ「ハイゼットトラック」、スズキ「キャリイ」に続く3位ですが、1位・2位とは大きく引き離されているうえに、ハイゼットはトヨタ/スバル、キャリイは日産/マツダ/三菱にOEM供給されており、それらを合算させると、競合車との差は歴然といえます。

     あるホンダ関係者によると「生産終了の理由は収益性が望めないため」だといいますが、ビジネスのためとはいえホンダ4輪の原点を継承するモデルが無くなるのは残念です。

    アクティトラックの特徴でもあったさまざまな「独自設計」とは
     4代目となる現行モデルは、2009年12月に登場しました。

     ほかの軽トラックと同じくキャブオーバータイプを採用していますが、初代から続く「アンダーフロアミッドシップレイアウト(空荷でも走りが安定して静か)」、「荷台までフレーム一体のモノコック構造(安全性を確保)」、「ストラット/ド・ディオン式のサスペンション(積載時も安定した走り)」と、自社開発をおこなっていた時代のスバル「サンバー」とともに独自設計が特徴のモデルです。

     ただ、これらはすべてユーザーの使いやすさを考慮したためです。クルマ好きのなかには、「ミッドシップ」、「MTがメイン」、「白が似合う」といった初代「NSX」との近似性から、親しみを込めて「農道のNSX」と呼ぶ人もいます。

     現行モデルの途中では、安全性の向上や装備の充実など改良をおこなってきましたが、そのなかでも変わり種といえば、2018年11月に登場したT360誕生55周年を記念した特別仕様車「TOWN・スピリットカラースタイル」でしょう。

     2種類のツートンカラーが特徴で、「ベイブルー×ホワイト」はホンダ軽トラックの原点であるT360、「フレームレッド×ブラック」はホンダの耕運機/発電機といったさまざまなパワープロダクツをオマージュしたカラーコーディネイトです。

     このモデルは、完全受注生産で20台/月というペースで生産されており、納期は7か月から8か月待ちだそうです。このモデルは台数限定ではありませんが、現時点で抱えているバックオーダーを含めると、残り台数はごくわずかだという噂もあります。

     ちなみに既販ユーザーにとって気になるパーツ供給に関しては、「生産終了後30年はおこなう」とのことなので、アフターケアは当面の間は心配いらないようです。

    10/17(木) 10:10配信くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00187752-kurumans-bus_all&p=1
    画像
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    【【軽トラ】ホンダ・アクティ、生産終了へ ミッドシップレイアウトなど独自設計】の続きを読む

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    1: 2019/10/16(水) 20:51:45.77 ID:GrevmMuu9

    【動画】トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    2019.10.16 15:02

    トヨタ自動車は16日、小型車「ヤリス」を来年2月中旬に発売すると発表した。
    国内では前モデルまで「ヴィッツ」という名称で販売してきたが、今回の全面改良で海外で使っているヤリスに統一する。
    燃費性能を向上させたほか、先進安全機能を充実。
    これまでのトヨタ車を上回る高度な駐車支援機能も搭載しており、“新世代の小型車”として拡販を目指す。
     
    ヴィッツの前モデルは平成22(2010)年12月に発売されており、約9年ぶりの全面改良となる。
    商品力の向上と開発コスト削減の両立を目指して導入した車両開発手法「TNGA」に基づく初めての
    小型車向けプラットフォーム(車台)を採用するなど、主要な構成要素を全て刷新。
    車両を従来比で50キログラム軽量化したという。
     
    燃費性能や価格などは、12月に改めて発表する予定だが、
    トヨタの吉田守孝副社長は、「燃費は間違いなく、世界トップレベルだ」と強調した。
     
    パワートレーン(駆動系)は、直列3気筒1・0リットルエンジン▽直列3気筒1・5リットル
    ▽1・5リットルエンジンなどによるハイブリッドシステム-の3種類。
    トランスミッションには無段変速機(CVT)と6速マニュアルを用意した。
    1・5リットルのエンジン車とハイブリッド車(HV)には4輪駆動も設定している。
     
    トヨタが複数の予防安全機能をパッケージ化した「トヨタ・セーフティ・センス」を標準装備。
    衝突回避や被害軽減につながる自動ブレーキに関しては、
    同社で初めて、右折時の対向直進車や、右左折後の横断歩行者も検知対象とした。

    高度駐車支援システムではハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御。
    事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用できるようにしたが、
    この機能は世界初という。
     
    トヨタの豊田章男社長は、「小さくアフォーダブル(手頃な価格)だが、所有して誇らしい。
    そんな車に近づいている」と、ヤリスをアピールした。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191016/ecn1910160016-n1.html
    世界初公開されたトヨタの新型コンパクトカー「ヤリス」=15日午後、東京・青海のMEGAWEB ライドスタジオ
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    トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    https://www.youtube.com/watch?v=g0eXvJrQ47k



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    インプレッサ

    1: 2019/10/18(金) 01:10:39.89 ID:c3dslVW29

    10/17(木) 16:01 時事通信
     SUBARU(スバル)は17日、走行中にエンジンが停止する恐れがあるなどとして、普通乗用車「インプレッサ」「XV」の2車種計13万7467台(2016年10月~19年3月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     国交省によると、エンジン部品の制御プログラムに問題があり、必要以上に通電した場合に回路がショートするなどのトラブルが起きる可能性がある。また、別のエンジン部品で耐久性が不足しているケースもある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000082-jij-soci


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    1: 2019/10/15(火) 17:18:16.48 ID:CAP_USER

    10月9日、トヨタ自動車で「秋季」労使交渉が開かれた。1969年に年間ボーナス(一時金)の労使交渉を導入してからこれまで、延長戦に突入したことは一度もない。異常事態である。

    ふたを開ければ満額回答で、冬季の一時金を、基準内賃金の3.5カ月、2018年冬季比16%増の128万円にすると決めた。日経ビジネスは半年間にわたる延長戦の内実を取材。満額回答に至る裏側で、トヨタの人事制度がガラガラと音を立てて変わろうとしていた。

    【関連記事】 トヨタ初の秋交渉、満額妥結の先の難路
    春の交渉では、労使のかみ合わなさがあらわになった。13年ぶりに3月13日の集中回答日まで決着がずれ込み、結局、一時金について年間協定が結べなかった。「夏季分のみ」という会社提案を組合がのみ、結論を先延ばしにした格好だ。

    きっかけは、その1週間前だった──。

    3月6日に開かれた第3回の労使協議会は、異様な雰囲気に包まれていた。「今回ほどものすごく距離感を感じたことはない。こんなにかみ合っていないのか。組合、会社ともに生きるか死ぬかの状況が分かっていないのではないか?」。緊迫感のなさに対して、豊田章男社長がこう一喝したからだ。

    組合側からの「モチベーションが低い」などの意見を聞いての発言だが、重要なのはそのメッセージが、非組合員である会社側の幹部社員にも向けられた点にある。

    労使交渉関係者は次のように証言する。「社長は、若手が多い組合側よりも、ベテランを含むマネジメント層に危機感を持っていたようだ」

    豊田社長の発言を受けて急きょ、部長などの幹部側が集まった。危機感の不足を議論し共有するのに1週間を要した。これが、会社回答が集中日までずれ込んだ理由の一つだった。

    10月9日、労使交渉を終えた後の説明会で、河合満副社長はこう述べた。「労使が『共通の基盤』に立てていなかった。春のみの回答というのは異例だったが、労使が共通の基盤に立つための苦渋の決断だった。今回の(労使での)やり取りの中で、労使それぞれが変わりつつあるのかを丁寧に確認した」

    豊田章男社長や河合副社長が実際に現場をアポイントなしで訪れ、現場の実態を確認。そのうえで、トヨタの原点である「カイゼン」や「創意くふう」に改めて取り組んだ。5月には60%だった社員の参加率は9月には90%まで上昇したという。「全員が変われるという期待が持てた。労使で100年に1度の大変革期を必ず越えられる点を確認し、回答は満額とした」(河合副社長)

    豊田社長が危機感をあらわにし、トヨタが頭を悩ませているのは、「変わろうとしない」社員の存在だった。

    ■トヨタ労組「機能していない人がたくさんいるのでは」

    事実、河合副社長も「取り組みはまだまだ道半ば。マネジメントも含め、変わりきれていない人も少なくとも存在する」と報道陣に述べ、トヨタ自動車労働組合の西野勝義執行委員長も労使交渉の場で「職場の中には、まだまだ意識が変わりきれていなかったり、行動に移せていないメンバーがいる」と会社側に伝えた。

    この問題に対応するため、トヨタ労使は、春季交渉からの延長戦の中で、現場の意識の確認とは別に、評価制度の見直しに着手していた。

    労使交渉の関係者などへの取材によると、トヨタにはいまだ、年次による昇格枠が設定されている。総合職に当たる「事技職」では、40歳手前で課長、40代後半で部長というのが出世コースで、このコースから外れると挽回はほぼ不可能とされる。労使交渉では、組合側から「機能していない人がたくさんいるのではないか」「組織に対して貢献が足りない人もいるのではないか」という率直な意見が出た。

    関係者は語る。「リーマン・ショックまでは拡大路線が続き、働いていなくても職場の中で隠れていられた。最近はそうはいかず、中高年の『働かない層』が目立ち始めた」

    秋の労使交渉後に報道陣の取材に応じたトヨタ自動車総務・人事本部の桑田正規副本部長は、日経ビジネスの「年功序列をどう変えていくのか」との質問に対して「これまでは『何歳でこの資格に上がれる』という仕組みがあった」と認め、こう続けた。

    「その仕組みが、現状を反映していない場合もあった。例えば、業務職では、ある程度の年齢にならないと上がれなかったが、その期間が長すぎた。明らかに時代に合っていないものは見直していきたい。それ以外(の職種)でも、できるだけ早めにいろんな経験をさせたい。大きく(年功序列の仕組みを)撤廃するということではなく、多少、幅を広げていきたいと思っている」
    以下ソース
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50896520R11C19A0000000/


    【トヨタ前代未聞の労使交渉、「変われない社員」への警告】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 13:29:17.36 ID:HcbMdYQq0● BE:318771671-2BP(2000)

    同社は2019年第1四半期の業績について、「世界経済の低迷にもかかわらず、製品ミックスの改善、スポーツ用多目的車(SUV)の販売好調を受け、業績が改善した」と発表した。

    世界での販売台数は、前年同期比2.8%増の106万9,000台となった。国・地域別でみると、中国が7.8%増の19万3,000台、米国が2.0%増の15万2,000台と伸びた。韓国国内は8.7%増の18万4,000台だった(表2参照)。
    https://www.jetro.go.jp/biznews/2019/05/934f6dc4ed5a90a0.html

    ホンダの死闘、四輪事業が営業赤字転落で聖域なき大リストラへ

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    【ヒュンダイが業績好調。世界販売台数750万台へ。一方、ホンダは自動車部門赤字に】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 12:31:53.82 ID:mLs7AARR0 BE:422186189-PLT(12015)

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    8人まで乗車でき、時速18キロ程度で会場周辺の公道を約15分間走行する。
    一般来場者の試乗も可能で、当日に場内ブースでの事前登録が必要となる。

    (抜粋)
    https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1910/15/news077.html


    【「レベル5完全自動運転バス」の運行が千葉県で開始、時速18キロで邪魔くさいと話題】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 23:05:36.87 ID:56up6ssb9

    トヨタ自動車は2019年10月15日、新型の軽オープンスポーツカー「トヨタ・コペンGR SPORT(スポーツ)」を発売した。

    コペンGRスポーツは、トヨタのスポーツカーシリーズ「GR」では初となる、軽規格のオープントップモデル。TOYOTA GAZOO Racingのモータースポーツ活動における知見を生かし、「ダイハツ・コペン」シリーズをベースに開発された。生産はダイハツが行い、トヨタにOEM供給される。

    トヨタによれば、今回のモデルは既存のダイハツ・コペンと、GRが理想とする走りの味の融合であり、路面からのインフォメーションや車体の挙動をダイレクトに感じとることができ、スポーツカーらしいハードな乗り心地が楽しめるコペンの可能性をさらに広げるものだという。

    具体的な車体チューニングのメニューとして挙げられるのは、フロントのブレース(補強材)追加やセンターブレースの形状変更などによるボディー剛性の最適化。サスペンションのスプリングレートを変更するとともに、専用ショックアブソーバーを採用し、「しなやかな動き」と接地感のある「フラットな乗り味」を追求した。電動パワーステアリングにも専用のチューニングが施されており、日常生活の中でも、ライトウェイトスポーツカーらしい意のままに車両をコントロールする気持ちよさが得られるとアピールされる。

    トランスミッションはダイハツのコペンと同様に5段MTとCVTが用意される。5段MT車で850kg、CVT車で870kgという車重や、エンジンのアウトプット(最高出力64PS、最大トルク92N・m)、ボディーサイズ(全長×全幅×全高=3395×1475×1280mm)といった基本のスペックは変わらない。

    空力性能の向上も意識してカスタマイズされたエクステリアは、大開口のフロントグリルやアンダースポイラー形状のフロントバンパー、ディフューザー形状のリアバンパー、マットグレーで塗られたBBS製鍛造アルミホイールなどが特徴。「GR SPORT」エンブレムも車体の前後左右に添えられる。

    インテリアはブラック基調でコーディネートされており、専用のレカロシートや自発光式3眼メーター、MOMO製の専用革巻きステアリングホイール、専用ピアノブラック調加飾のセンタークラスターなどが装着される。

    価格は5段MT車が243万5000円(+52万6500円 ※カッコ内は「ダイハツ・コペン ローブ」との価格差)で、CVT車が238万円(+47万1500円)。ボディーカラーは全8色が用意され、以下のカスタマイズパーツもラインナップされる。

    ・GRフロントスポイラー:5万1700円
    ・GRフロントコーナースポイラー:4万4000円
    ・GRサイドスカート:6万6000円
    ・GRリアサイドスポイラー:4万7300円
    ・GRリアトランクスポイラー:2万2000円

    (webCG)

    2019.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/41677

    コペン GR SPORT
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    自動車の鍵、スマホでOK

    1: 2019/10/16(水) 00:09:17.53 ID:jiVInR4M9

     国土交通省は15日、自動車の鍵代わりにスマートフォンを使ってエンジンを起動できるよう、道路運送車両法に基づく保安基準を改正した。

     自動車のシェアリングサービスなどへの活用が想定され、産業界の要請を受け検討を進めていた。同日から施行した。

     これまでの規制では、エンジンを起動させる他、防犯のためのハンドルロックを解除し、盗難発生警報装置が作動しないようにするには、専用の鍵を使うことが必要だった。同省は、技術の発展を踏まえ、データの流出防止など一定のセキュリティー対策を行うことを条件に、スマホも鍵として使うことができるよう基準を整えた。

     例えば、カーシェアリングを利用したい人がサービス運営企業から鍵データをスマホで受け取り、無線通信でエンジンを起動することが可能になる。 

    10/15(火) 18:44
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000111-jij-pol


    【【国交省】自動車の鍵、スマホでOK=カーシェア想定し基準改正】の続きを読む

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    カーシェアリング

    1: 2019/10/15(火) 08:17:50.26 ID:WM9igfgl0● BE:842343564-2BP(2000)

    カーシェアリングで無断売却か 被害複数、大阪府警捜査
    10/15(火) 5:20配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000005-kyodonews-soci


     個人が所有する車を別の人に貸す「個人間カーシェアリング」で、貸し出した外国車が売却されたり、返却されなかったりするトラブルが大阪市内で相次いでいることが15日、関係者への取材で分かった。
    利用者から提示された運転免許証は偽造の可能性があり、車の貸主から被害届を受理した大阪府警が詐欺などの疑いで捜査している。

     個人間カーシェアリングは、高級車や外国車が多く貸し出されているのが特徴で、近年人気が高まっている。トラブルが相次いでいるのは、NTTドコモが2017年から運営する「dカーシェア」の「マイカーシェア」。


    【車「俺のBWM平日1日1万で貸します」→そのまま盗まれ売却事件多発www】の続きを読む

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    こ

    1: 2019/10/11(金) 10:10:33.28 ID:lTOCHh4N9

    10/10(木) 18:07配信
    乗りものニュース

     JAF(日本自動車連盟)は2019年10月10日(木)、「信号機のない横断歩道での歩行者横断時における車の一時停止状況全国調査」2019年版の結果を発表しました。

     この調査はJAFが2016年から毎年行っているものです。信号機のない横断歩道を歩行者が横断しようとしている場合、クルマは一時停止しなければなりませんが、今回、調査対象となった車両9730台のうち、停止したのは1660台(17.1%)だったそうです。「一時停止率」としては、2018年の調査時と比べて8.5ポイント増加したものの、依然として8割以上のクルマが止まらない状況が明らかになりました。

     都道府県別の一時停止率ベスト5、ワースト5は次のとおりです。

    ●ベスト5
    ・1位:長野(68.6%)
    ・2位:静岡(52.8%)
    ・3位:兵庫(43.2%)
    ・4位:島根(41.2%)
    ・5位:新潟(36.2%)

    ●ワースト5
    ・43位:東京(5.8%)
    ・44位:富山(5.3%)
    ・45位:京都(5.0%)
    ・46位:青森(4.4%)
    ・47位:三重(3.4%)

     2018年調査時と比べると、長野、静岡、島根、東京が同順位で、長野は2016年の調査開始時から1位をキープし、一時停止率も過去最高を更新しています。一方、前回45位だった三重県は、一時停止率としては2ポイント向上したものの、今回は47位になりました。ちなみに、前回において一時停止率0.9%でワーストだった栃木は今回、13.2%で29位になるなど、順位を大きく変動させた都道府県もあります。

     なお、今回の調査は2019年8月15日から29日のうち、月曜日から金曜日の平日10時から16時のあいだに実施。各都道府県で2か所ずつ、信号機が設置されていない横断歩道を一定の条件でピックアップし、JAF職員が1か所につき50回横断して、接近する車両が一時停止するか否かを調べたものです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010009-norimono-bus_all


    【横断歩道におけるクルマの「一時停止率」ワースト5は三重、青森、京都、富山、東京 JAF全国調査】の続きを読む

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    トヨタ、航続距離と定員増

    1: 2019/10/11(金) 05:04:12.30 ID:L5ChreXV9

    https://this.kiji.is/555118027630314593


    次期燃料電池車、20年末発売へ
    トヨタ、航続距離と定員増
    2019/10/11 05:00 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社


     トヨタ自動車は11日、燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の次期モデルを2020年末に発売すると発表した。現行モデルに比べ航続距離を約30%延ばすほか、乗車定員を4人から5人に増やして、FCVの普及を狙う。日本や北米、欧州などに投入する。今月24日開幕の東京モーターショーで、開発最終段階のモデルを展示する。

     トヨタは、FCVを「究極のエコカー」と位置づけ、14年12月に初代となる現行のミライを発売し、直近の生産台数は年間約3千台。20年ごろ以降に、FCVの世界販売台数を年間3万台規模とする目標を掲げており、次期モデルから生産規模を大幅に拡大する。


    【【次期燃料電池車】20年末発売へ トヨタ、航続距離と定員増】の続きを読む

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    電気自動車の開発中止=採算合わず-英ダイソン

    1: 2019/10/11(金) 05:55:42.80 ID:+NmcYd1n9

     【ロンドン時事】英家電メーカーのダイソンは10日、電気自動車(EV)の開発計画を中止したと発表した。

     採算の合う事業にすることは困難と判断した。

     同社は声明で、素晴らしい車を開発したが、商業的に採算が合うものにできないと説明。事業売却を試みたものの、これまでのところ買い手は見つかっていないという。 

    10/11(金) 5:44
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000008-jij-eurp


    【【ダイソン】電気自動車(EV)の開発中止=採算合わず】の続きを読む

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    1: 2019/10/09(水) 23:50:48.20 ID:uh5GIQ860● BE:423476805-2BP(4000)

    現行型レヴォーグは2017年の東京モーターショーでデビューしたモデル。
    あれから6年が経過するタイミングとなっており、スバルから次期レヴォーグを予告するティザー画像一枚が公開された。
    10月23日の東京モーターショー2019プレスデーでのプロトタイプ世界初公開が予告されている。

    2018年のジュネーヴモーターショーでは、レヴォーグのデザインスタディモデルとして、VIZIV TOURER CONCEPTが発表されていた。
    その特徴的なリアフェンダーの膨らみは、幾分トーンダウンを受けながらも次期レヴォーグに反映される部分となる。
    シャープとなったリアコンビネーションランプ、あるいはリアクォーターウィンドウの形状もVIZIV TOURER CONCEPTで示されたイメージに近い。
    サイドパネルは前方からのキャラクターラインとリアフェンダーからのキャラクターラインが上下2段引かれ、これらがリアドア部分で平行に重なることで表情が作られている。
    このあたりは現行型レヴォーグの要素が引き継がれた部分と考える。

    東京モーターショー2019では、6年前同様にスバルのメインステージにレヴォーグがセッティングされることになるだろう。
    予想発売時期としては2020年5月以降が考えられる。

    https://car-research.jp/subaru/levorg-14.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=Q-L2cFlRv4Q



    【スバル・レヴォーグがフルモデルチェンジへ、東京モーターショーでプロトタイプ発表】の続きを読む

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    日産・ルノー

    1: 2019/10/10(木) 02:39:55.30 ID:cfSkBy6X9

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50813320Z01C19A0EA1000/


    日産・ルノー、脱ゴーン色急ぐ 再編にらみ思惑一致
    2019年10月10日 0:00 [有料会員限定]



    2018年11月のカルロス・ゴーン被告の逮捕からもうすぐ1年。混迷が続く日産自動車がようやく再スタートのラインにつく。同社は8日、内田誠専務執行役員が社長兼最高経営責任者(CEO)に就任する新体制を発表した。「10月末まで」としていたトップ決定を早めた背景には、仏ルノーとの資本見直し協議を急ぎたい思惑が両社で一致したことがありそうだ。

    「ルノーへの配慮ですよ」。日産新体制の発表から一夜明けた9日
    (リンク先に続きあり、要会員登録)


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    1: 2019/10/01(火) 11:37:57.42 ID:AP6Pg7JN0 BE:468394346-PLT(15000)

     ■9月15日 週末に車を運転するときは、平日とは違う前提条件を頭に入れておくようにしている。
    いわゆるサンデードライバーと呼ばれる、運転そのものや、その地域に不慣れな
    運転者が増える。あらかじめそう思っていれば、流れより遅かったり、
    地理に不案内そうな車にいちいちイライラすることもない。

     左側通行のわが国では「キープ・レフト」が大原則。高速道、一般道を問わず、
    2車線以上の道路の右端の車線は追い越しのためのみに使い、追い越しを終えれば
    すみやかに左車線に戻らなければならない、と道路交通法で定められている。
    追い越し車線を走り続けるだけで「通行帯違反」になるばかりか、「あおり運転」を招く最大の要因ともなる。


    https://www.sanspo.com/etc/news/20190915/amk19091505000001-n1.html


    【運転が下手な奴の特徴、左折時に右に膨らむ、右折時に左寄り、無灯火、ブレーキからのウインカー....】の続きを読む

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    1: 2019/10/02(水) 20:19:31.92 ID:9iAX8+n69

    BMWジャパンは2019年10月2日、ステーションワゴン「MINIクラブマン」およびSUV「MINIクロスオーバー」のトップパフォーマンスグレード「ジョンクーパーワークス(JCW)」の改良モデルを発表し、同日、販売を開始した。

    今回、導入される改良型JCWではパワートレインを大幅に強化。“MINI史上最速”であることがうたわれている。

    搭載される2リッター直4ターボエンジンは、強化クランクシャフトや専用ピストン、改良型ターボチャージャーなどを採用するなどしてハード面を新設計。従来モデルを75PSと100N・m上回る、最高出力306PS/5000rpm、最大トルク450N・m/1750-4500rpmを発生する。ロックアップ機構とローンチコントロール機能を備えた電子制御式8段スポーツATを介して4輪を駆動し、動力性能は最高速が250km/h、0-100km/h加速のタイムはJCWクラブマンが4.9秒、JCWクロスオーバーが5.1秒と公表されている。

    エンジン性能に合わせて各部のセッティングも見直されており、ラジエーターを2つ備えたり、リザーバータンクを大型化したりと、冷却性能を強化。フロントには従来モデルよりも25mm拡大された360mmのブレーキローターを装備する。エンジンサウンドにも専用チューニングが施されており、JCWクラブマンには直径95mmのツインエキゾーストパイプが備わる(JCWクロスオーバーは同85mm)。

    フロントアクスルには新たに機械式のディファレンシャルロックを採用。ダイナミックスタビリティーコントロールとの組み合わせにより、雨天時のコーナリングなどでも駆動力を的確かつ安定して路面に伝達できるという。

    小幅ながらデザインにも手が加えられており、標準装備のシートにはヘッドレストに「John Cooper Works」ロゴが備わるほか、縁取りの部分は赤からグレーへとカラーリングを変更。サイドミラーキャップは空力を考慮した形状に改められている。

    価格はMINIジョンクーパーワークス クラブマンが568万円で、MINIジョンクーパーワークス クロスオーバーが605万円(消費税10%を含む)。(webCG)

    2019.10.02
    https://www.webcg.net/articles/-/41613

    MINI ジョンクーパーワークス クラブマン
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    MINI ジョンクーパーワークス クロスオーバー(海外仕様)
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    【最高出力306PS!「MINIジョンクーパーワークス クラブマン/クロスオーバー」の最新モデルが日本上陸】の続きを読む

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    1: 2019/10/08(火) 21:53:26.63 ID:DOtTdJeC9

    トヨタ自動車は2019年10月8日、新型フルサイズワゴン「グランエース」を発表した。同モデルは東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)のトヨタ車体ブースにおいて展示され、年内にも発売される見込み。

    グランエースは、上質かつ快適な移動空間を提供するという大型ワゴン。専用のプラットフォームを持つ完全新設計モデルで、「アルファード」「ヴェルファイア」といったフルサイズミニバンを超える多人数乗用車へのニーズに対応する。海外でライバルと目されるのは「メルセデス・ベンツVクラス」。国内では、宿泊業・観光業における送迎や要人の移動を主とする新規顧客の開拓が期待されている。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5300×1970×1990mmで、ホイールベースは3210mm。押し出し感と高級感を演出する大型ラジエーターグリルが特徴で、ルーフ前方には通信用のアンテナが装着される。

    室内のレイアウトは、3列6人乗り仕様と4列8人乗り仕様(ともに各列2人ずつ着座)の2タイプとなっている。6人乗り仕様の2-3列目には本革仕立ての大型専用キャプテンシートが装着され、8人乗り仕様では、3列目が手動式キャプテンシートとなるほか、チップアップ機能付きのやや小ぶりな4列目シートが装着される。フルサイズのキャプテンシートにはロングスライド機構やオットマン機能が備わるなど、快適性や利便性が追求されている。

    パワーユニットは2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」のみで、駆動方式はFR。リアの足まわりには新開発のトレーリングリンク車軸式サスペンションが採用されており、徹底した防振・遮音対策と相まって、高級ワゴンにふさわしい乗り心地を実現したという。

    安全面については、歩行者(昼夜)や自転車(昼間)を検知対象とした先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。スマートフォンとの連携機能を持つディスプレイオーディオも備わる。

    正式な発売日や価格は、現時点では明らかにされていない。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41644

    グランエース(6人乗り仕様)
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    【“アルヴェル”より大きなピープルムーバー「トヨタ・グランエース」登場 東京モーターショー2019】の続きを読む

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    1: 2019/10/08(火) 21:45:34.60 ID:DOtTdJeC9

    ダイハツ工業は2019年10月8日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    ■クルマが主役ではなく、クルマがかなえる“暮らし”を表現

    今回、ダイハツは「つどい ~みんなの暮らしをあたたかく~」をテーマにブースを構成。コンセプトカーや演出、各種コンテンツを通じて、クルマを“きっかけ”に人々や日本の各地域が元気になる、「あたたかな未来の暮らし」を表現するとしている。

    4台のコンセプトカーはいずれも人々の生活を支えたり、ワクワク感をもたらしたりすることを意図したスモールカーとなっており、そのすべてが世界初公開となる。各車の概要は以下の通り。

    【IcoIco(イコイコ)&Nipote(ニポテ)】
    年齢や免許の有無を問わず、だれもが自分の意思で移動することサポートする自動運転式のパブリックトランスポーター。ファースト/ラストワンマイルでの利用を想定しており、自宅や目的地前の細い路地にも入れるコンパクトな車体(ボディーサイズは軽自動車規格に準拠)としたほか、車いす利用者や高齢者も楽に乗降できるよう、格納式のスロープやニールダウン機構を備えている。また、“お世話ロボット”「ニポテ」(イタリア語で“孫”の意)が付属しており、移動に関わるアシストをしてくれるという。

    【TsumuTsumu(ツムツム)】
    多用途に使えることを想定した、未来の軽トラック。前開きの“エルボードア”を備えた乗降性のよいビッグキャビンが特徴で、荷台についてもレイアウトの工夫により、現行軽トラックと同等の長さを実現している。さらに、用途に合わせて荷台の換装が可能となっており、農業用ドローン基地や移動個室、マルシェの店舗など、従来の軽トラックの枠を超えた使い方にも対応できるという。

    【WaiWai(ワイワイ)】
    ユニークなスタイリングが目を引く、3列6人乗りの小型ミニバン。運転しやすいコンパクトなボディーサイズと、開放的な車内空間を実現するツインサンルーフが特徴となっている。従来のミニバンとは趣を異にする、モダンフレンドリーなデザインも魅力。

    【WakuWaku(ワクワク)】
    レジャーユースで使い倒せること、好きな荷物を存分に積めることを第一とした“遊びの世界を広げる軽クロスオーバー”。車両後部には、2分割開口のテールゲートを持つ機能的な荷室に加え、ルーフラゲッジも採用。前席と後席とで明確に空間のキャラクターを分けており、リアシートに気兼ねなく荷物をポンポン置くような、バンのような使われ方を想定しているという。またSUVらしい骨太な内外装デザインも特徴となっている。

    さらに、ダイハツではこれら車両の展示に加え、来た人皆が楽しめるようさまざまなコンテンツも用意。来場者には漫画家 田中むねよし氏のイラストがプレゼントされるほか、キッズスペースには同じく田中むねよし氏のイラストによる、塗り絵コーナーも開設される。またブース内にはポストカードを投函(とうかん)できるポストも用意。ショーの思い出を会場の外の人と共有できる“仕掛け”とするなど、ブース全体で出展テーマ「つどい」が表現されている。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41642

    田中むねよし氏によるダイハツのコンセプトカーの絵はがき
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    IcoIco(イコイコ)
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    Nipote(ニポテ)
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    TsumuTsumu(ツムツム)
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    WaiWai(ワイワイ)
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    WakuWaku(ワクワク)
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    【ダイハツの出展テーマは「つどい」 あたたかな未来の暮らしをクルマでサポート 東京モーターショー2019】の続きを読む

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