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    2018年11月

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    1: 2018/11/29(木) 18:28:06.48 ID:CAP_USER

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    光岡自動車は、創業50周年を記念した新型車『ロックスター』 を11月29日に発表、12月1日より受付を開始する。生産台数は限定200台で、出荷開始は2019年6月頃が目途。

    コンセプトは「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」。 マツダ『ロードスター』をベースに、1960年代の2代目シボレー『コルベット』、通称「C2」と呼ばれるコルベット・スティングレイを想起させる個性的なスタイリングを採用した。ボディサイズは全長4345mm、全幅1770mm、全高1235mm で、マツダ・ロードスターより430mm長く、35mm幅広く、高さは同じとなる。

    エンジンはロードスターと同じ1.5リットル直列4気筒エンジンで、トランスミッションは6MTまたは6AT。ボディカラーは「ロサンゼルスブルー」など全6色。価格は469万8000~518万4000円。

    2019年度は50台の生産・出荷を予定。51台目以降は2020年度に75台、2021年度に75台の出荷を予定している。
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    その他画像はこちらから
    https://s.response.jp/article/img/2018/11/29/316675/1363751.html

    2018.11.29 Thu 15:13
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2018/11/29/316675.html


    【【光岡 ロックスター】情熱の爆発、2シーター・オープンカー 限定200台【ベースはマツダ ロードスター】】の続きを読む

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    1: 2018/11/29(木) 14:21:19.46 ID:CAP_USER

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    プレスカンファレンスで公開された新型「911」
     ポルシェは11月28日(現地時間)、「LAオートショー 2018(LOS ANGELES AUTO SHOW)」のプレスデーで、第8世代となる新型「911」(type992)を発表。前夜にロサンゼルスにあるポルシェエクスペリエンスセンターに設けられた特設会場にて、一部のメディアや招待された顧客などに向けてワールドプレミアされた新しい911が、ショー会場でもお披露目された。

     ポルシェは1951年にニューヨークで正規販売店を設けてから60年以上にわたり、北米をセールスの重要な拠点と考えていて、現在ではカリフォルニアだけで26のディーラーを設けているという。2017年の北米での販売台数は5万5000台を数え、新型の「パナメーラ」や「カイエン」が好調なセールスを牽引しているという。新世代となった911を加えることで、2019年はさらに販売台数の向上が見込まれる。

     ポルシェはこれまでもLAオートショーで新型モデルのワールドプレミアを実施してきたが、今回は基幹モデルとなる911を発表することになった。それだけポルシェでは北米市場を重要視していて、スポーツモデルとなる911にとっても主戦場となる。

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    第8世代となる新型911(type992)

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    会場に展示されたカレラ 4S。最高出力450PS、最大トルク528.8Nmを発生する水平対向6気筒の3.0リッターターボエンジンを搭載し、駆動方式は4WD

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    フロントボディが従来から45mmワイドになり、フロント20インチ、リア21インチのホイールを採用
     新型の911は水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンを搭載し、最高出力が450PS、最大トルクが390lb-ft(528.8Nm)で、最高速は308km/h(カレラ S)を記録する。先代に対して最高出力は30PS、最大トルクは約30Nmのアップとなる。0-100km/h加速はカレラ Sが3.7秒で、4WDのカレラ 4Sは3.6秒。燃料消費量はカレラ Sで8.9リッター/100km、カレラ 4Sで9.0リッター/100kmとなっていて、性能はアップしていながら環境性能も向上している。

     インテリアは完全に新しいデザインを採用していて、直線的なダッシュボードは1970年代の911を彷彿とさせる。PCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)のセンタースクリーンは10.9インチで、新しい構造により敏速に操作することが可能になったという。スクリーン下の5つのスイッチは、重要な車両機能に直接アクセスすることができる。常にコネクティビティするシステムには新しい機能も組み込まれ、デジタル化の次の段階に踏み入れているとする。

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    カレラ 4Sのインテリア

     また、新たなアシスタンスシステムとして「ウエットモード」を標準採用している。路面の水を検知するウエットモードは、ドライバーがステアリングのスイッチを操作することで任意に切り替えができ、安全性を重視するセッティングも選択可能。

     エクステリアは先代の意匠を引き継ぎつつ、よりワイドでスポーティな姿に仕立てている。フロントボディは45mmワイドになり、リアには可変式のリアスポイラーを装備。ヘッドライトは新しいLEDタイプを採用し、フロントリッドからヘッドライトのラインは初代911をオマージュしている。

    >>2 へ続く

    2018年11月29日 12:44
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018LA/1155762.html


    【ポルシェ、第8世代となる新型「911」(type992)LAオートショーで発表 / 「911 GT2 RS Clubsport」も初公開】の続きを読む

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    mf_ikeda08

    1: 2018/11/29(木) 12:01:44.46 ID:JnnI21960 BE:306759112-BRZ(11000)


     大手メディアの多くはルノー日産アライアンスを成功例と位置付けているが、筆者はそれに同意しない。
    提携以来、ルノーの業績は右肩下がりを続け、日産自動車が新興国で汗水垂らして作った利益を吸い込み続けている。

     さらに電動化をはじめとする技術もほとんどが日産自動車のものだ。
    筆者は過去のルノーの走りについて、あるいは走らせる技術については深い敬意を示したいと思うが、
    こと未来の競争領域、いわゆる、Connected(つながる)、Autonomous(自動運転)、Shared(共有)、Electric(電動)を束ねたCASEの領域の技術においては、
    ルノーは相当に遅れていると考えている。そして現在、それらはほとんど日産自動車の技術で補完されている状況である。

     前回の記事で詳細に説明したように、日産自動車はルノーに救われた。それは厳然たる事実である。
    しかし以来17年間の多くをルノーに尽くすことで過ごしてきた。利益も技術もずっと提供し続けているのだ。
    「死の淵から救い出された借りは返した」と言えるタイミングをいつだとするのかには諸説があるだろうが、
    少なくとも今の状況が永続的に続くことはアライアンスとして健全とは言えない。

     ルノーの前身はルノー公団で、かつてのフランス国営企業であり、現在でもフランス政府が15%の株を所有する筆頭株主である。
    今回のバックグラウンドは、すでに多くのニュース解説で述べられている通り、
    CASE技術を持つ日産自動車と三菱自動車という2つの会社を日仏両政府が奪い合っていると見ていいだろう。
    「日本の自動車メーカーが電動化に出遅れている」などという認識でいる限り、この構図は分からない。
    日本は次世代技術の宝を持つメーカーがひしめいている世界でも特異な国なのだ。

     日本の自動車メーカーが電気自動車(EV)に出遅れているという主張は、主にドイツのプロパガンダだという事実があまりに無視されている。



    フランス政府の思惑 ゴーン問題の補助線(3)
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/28/news024.html


    【ルノーの狙いは日産と三菱の技術。日本のメーカーがEVで出遅れてるという主張はドイツのプロパガンダ】の続きを読む

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    shaken

    1: 2018/11/24(土) 19:26:52.80 ID:CAP_USER9

    WEB CARTOP
    こんなことでも引っかかるの? じつは車検に通らない愛車の劣化7選

    2018年11月24日 11時40分(最終更新 11月24日 11時40分)


    情報提供:カートップ



    ウインドウウォッシャー液が出なくて車検が通らないことも

     車検時にチェックされる項目は30カ所以上。どこも不調がないように思えても意外なところで劣化が進み、車検で引っかかることも……。そうした車検に通らない劣化症状をリストアップしてみよう。

    1)ヘッドライトのくもり・黄ばみ
     最近増えているのが樹脂製ヘッドライトレンズの劣化より、曇ったり黄ばんだりして光量が不足し、車検でNGになるケース。平成10年9月1以降のクルマは、ロービーム(すれ違い灯)で6400カンデラ以上の明るさが必要。

     それ以前のクルマはハイビーム時に、2灯式で15000カンデラ以上、4灯式では12000カンデラ以上の明るさがないと車検が通らない。樹脂製のレンズが劣化して光量が落ちた場合、レンズを専用のクリーナー等で磨いて、クリアに取り戻すようにしよう。

    2)ワイパー
     ワイパーもゴムが劣化し、ちぎれていたり筋がたくさん入るようなものは、安全な視野を確保できないということで、NGになる。ワイパーのゴムは消耗品なので、ビビり音が出たり、払拭面に筋が入り出したら早めに交換したい。

     ウォッシャー液のノズルにゴミが詰まっていて、正常に噴出されないクルマも車検で落ちるので要注意。


    3)オイル漏れ
     下まわりではエンジン、ミッション、デフなどからのオイル漏れは厳禁。滲んでいる程度ならOK(検査前にパーツクリーナーで洗浄!)だが、ポタポタ垂れているようならシール類の交換が必要。古いクルマは事前に点検しておこう。

    4)ドライブシャフトのブーツ・ステアリングラックのブーツ
     ゴム製のブーツもオーナーの気が付かないうちに破れてグリース漏れを起こしていることがあるカ所。放置しておくとブーツ交換だけでなく、シャフトごとの交換が必要になって大ごとにもなるため、車検の時期に関わらずオイル交換等でリフトアップしたときに気がついたら、早め早めに交換したい。

    5)マフラー
     オールステンレスのマフラーならそれほど心配ないかもしれないが、古いクルマや雪国のクルマ、海岸沿いの地域のクルマなど、マフラーが錆びて排気漏れを起こしていることもある。とくにパイプとサイレンサーの溶接部などがダメージを受けやすい。

    6)電球の球切れ
     予兆がなく訪れる電球の球切れ。ナンバー灯やブレーキランプ、テールランプ、スモールランプ、ウインカーの電球はいつ切れるかわからない……。最悪、車検の当日に切れることもあり得るが、簡単に交換できるので、それほど焦る必要はない。

     ただ、ウインカーの電球以外は、切れてもなかなかドライバーが気付かないで、そのまま乗り続けるパターンもあるので、定期的に点検したい。

    7)タイヤ
     ご存じの人も多いだろうがスリップサインが出ているタイヤ、つまり溝の残りが1.6ミリ以上残っているタイヤでないと保安基準はクリアできない。

     点検するときに外側タイヤの摩耗だけを見て大丈夫と思っても、内側だけ片減りしていてアウトとなることもあるので、タイヤは接地面全体をチェックすること。またゴムのひび割れが悪い場合もNGになることがある。

    情報提供:カートップ

    https://mainichi.jp/articles/20181124/ctp/00m/020/002000c


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    1: 2018/11/29(木) 10:42:33.23 0

    「スタッドレスだけではダメなの?」 2018年冬、突然変わる「チェーン規制/義務化」に
    雪国ドライバー困惑2018年冬、大雪時などに出る「チェーン規制」の定義が大きく変わりそうです。
    冬の道路では、交通や人員の危険防止と道路の保全を目的に「チェーン規制」が行われることが
    あります。
    危険なので、タイヤチェーンなどの滑り止め装置を装着していなければこの先通行しては
    なりません、と規制するものです。
    自治体によって対応に多少の差はありますが、これまで一般的には、チェーン規制がされていたと
    しても、タイヤチェーンに限らず、スタッドレスタイヤなどの冬用タイヤを装着していれば
    通行できました。
    しかし2018年冬から、一部の道路・区間で「タイヤチェーンの必着」が義務化される見込みです。
    内閣府および国土交通省は「タイヤチェーンを取り付けていない車両通行止め」を示す
    道路標識(電子標識含む)の新設などを盛り込んだ「道路標識、区画線及び道路標示に関する
    命令(昭和35年総理府令・建設省令第3号)」の一部を改正する旨を 告知しました。
    2018年11月28日までパブリックコメントを実施し、早ければ2018年12月上旬に施行されます。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1811/22/news025.html


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    1: 2018/11/29(木) 17:27:00.01 ID:CAP_USER9

    Ferrari 488 Pista

    実に16回目の獲得!

    デビュー以来、世界各国で好評を得ている「フェラーリ488ピスタ」。チャレンジ・ストラダーレから始まった一連の8気筒スペチアーレモデルのどれもが絶賛され続けてきたが、最新作となるこの488ピスタもまたそれを象徴するように、11月26日、英国のBBCが発行するTop Gear Magazinによって選出される「スーパーカー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。

    フェラーリがこのTop Gear Awardを獲得するのは今回で実に16回目。編集担当者たちは、488ピスタが見せるドライビングプレジャーと運転のしやすさに感銘を受けたと語り、マネッティーノによる各種コントロールシステムの優位性や710psを誇るV8ツインターボの完成度の高さを評価した。

    実際、彼らは488ピスタに対してこう語っている。

    「488ピスタはそのパフォーマンスを発揮すべく誕生したモデルです。ホワイトとブルーの塗装をまとったまるで孔雀のような姿で、タイヤスモークを巻き上げながら、つねにスポットライトを浴びているのです」

    488ピスタに対する高評価はこれだけではない。今年の6月には「2018 インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー」のベストエンジン賞にノミネートされフェラーリは3年連続で受賞、さらにドイツの自動車雑誌Sport Autoでは読者投票において15万ユーロ以上の最も優れた量産輸入クーペに選ばれたうえ、10月にはCar Magazineの「スポーツカー・オブ・ザ・イヤー」にもノミネートされるなど、どれも栄誉ある賞に輝いている。

    本Webでも、先ごろ掲載した「2018 パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」でも1位を獲得していることでも分かるように、フェラーリのスペチアーレは、いつの時代でも傑作と評されるだけのことはある。間違いない選択となる1台だ。

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    GENROQ Web編集部 2018/11/29 16:00

    https://clicccar.com/2018/11/29/660458/


    【連続受賞!「フェラーリ488ピスタ」がスーパーカー・オブ・ザ・イヤーに輝く!】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 18:46:19.77 ID:CAP_USER9

    新型「プリウス」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    トヨタは外観のデザインを一新した新型「プリウス」を、30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018に先立ち、日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新しい2019年型トヨタ「プリウス」は、ロサンゼルスモーターショー2018で公式に発表されます。世界で最も普及しているハイブリッド車として、さらなる進歩を遂げました。

    また、ロサンゼルスのデビューに続いて、2019年1月18日にブリュッセルモーターショーで、2019年型「プリウス」がヨーロッパ初登場となる予定です。

    今回、新型「プリウス」は前後のスタイリングを大きく変更させました。シャープでスリムな新しいヘッドライトユニットは、幅広く水平基調とし、より広い照射角を実現する新しいLEDヘッドライトを採用しています。

    リアのテールランプではヘッドライトと同様に、水平基調にデザインし直され、併せてテールゲート、バンパーのデザインも一新されています。

    また、優れた燃費性能はそのままに、電動4輪駆動システム「AWD-i」を北米仕様に初めて採用するとしています。

    ■もうかっこ悪いと言わせない新型「プリウス」の画像
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    11/28(水) 18:38
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010007-kurumans-bus_all



    【トヨタが新型「プリウス」初公開 ついに歌舞伎顔チェンジ! デザイン一新で人気復活なるか】の続きを読む

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    1: 2018/11/29(木) 06:32:03.46 ID:CAP_USER9

     日産自動車の会長だったカルロス・ゴーン容疑者(64)が約50億円の役員報酬を有価証券報告書に記載しなかったとして逮捕された事件で、この約50億円を退任後に受け取ることで日産と合意した文書は、秘書室で極秘に保管されていたことが、関係者への取材でわかった。東京地検特捜部は、文書作成に直接関与した秘書室幹部と司法取引し、将来の支払いを確定させた文書だという証言を得た模様だ。

     ゴーン前会長と前代表取締役のグレッグ・ケリー容疑者(62)は、2014年度までの5年間の前会長の報酬が実際は約100億円だったのに、有価証券報告書に約50億円と虚偽記載したという金融商品取引法違反の疑いで逮捕された。

     関係者によると、ゴーン前会長…残り:324文字/全文:703文字

    2018年11月29日03時00分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLCX5DG3LCXUTIL03V.html


    【【隠す】ゴーンと日産の50億円密約文書、秘書室で極秘保管 特捜部、作成に関与した秘書室幹部と司法取引】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 15:10:44.66 ID:CAP_USER

     前橋市は27日、地元の日本中央バス、群馬大学と連携し、12月14日から来年3月末まで、JR前橋駅―上毛電鉄中央前橋駅間(約1キロ)で自動運転バスの営業運行を試験的に行うと発表した。

     自動運転バスの営業運行は全国初となる。

     バスの定員は36人。前橋と中央前橋の両駅間で日本中央バスが営業しているシャトルバスに代わって週3、4日程度、1日往復51便を自動運転で走らせる。万一に備えて運転席にはドライバーが乗る。運賃はシャトルバスと同じ中学生以上100円、小学生以下50円。

     バス路線は高齢者の交通手段を確保するために必要とされる一方、運転手不足などが課題となっている。そこで市と日本中央バス、群馬大の3者は実験に向けた協定を昨年10月に締結。同大が走行ルートでセンサーを搭載した車両を走らせ、道路や交通環境などのデータを収集してきた。

     同大の次世代モビリティ社会実装研究センターの小木津武樹副センター長は27日、山本龍市長の定例記者会見に同席し、「自動運転車両は怖くないことを知ってもらい、地域の足として利用される土台をつくりたい」と述べた。

    2018年11月28日 13時35分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181128-OYT1T50039.html


    【自動運転バス、初の営業運行へ…ドライバー同乗】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 16:27:43.95 ID:CAP_USER9

    マツダ 新型「アクセラ」世界初公開! 次世代エンジン「スカイアクティブX」搭載や新“魂動デザイン”を採用
    11/28(水) 12:48配信

    ■新型「マツダ3」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    マツダは発表を予告していた新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を、
    30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018(一般公開)に先立ち、
    日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」は日本の美意識の本質を体現することを目指す、深化した「魂動デザイン」を採用。
    ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいや
    リフレクションの動きによって、これまで以上に力強く味わい深い生命感がつくり込まれています。

    そのうえで、ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさが追求され、
    「マツダ3」というひとつのネームプレートのもと、まったく異なるふたつの個性がつくられています。

    また、人間の持つバランス能力を最大限に引き出すことを追求した、
    新世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Archtecture(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」や、
    幅広い走行シーンで意のままの加減速を可能にする、最新の「SKYACTIV-X」、「SKYACTIV-G」、「SKYACTIV-D」を搭載。

    人間を中心に設計するという思想に基づき、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させ、
    走る・曲がる・止まるという、クルマの動きが自然に感じられるよう磨き上げられています。

    2003年のデビュー以来、累計販売台数が600万台を超える「マツダ3」は、
    マツダの「走る歓び」を世界中に届けるとともに、マツダの主要な生産拠点において
    生産の中核を担うなど、ブランドとビジネスの両面でマツダをけん引してきたグローバル戦略車となっています。

    代表取締役社長兼CEOの丸本明氏は「本日お披露目した新型『マツダ3』から マツダの新世代商品が始まります。
    クルマを所有する価値を飛躍的に高めたこの新世代商品を通じ、ブランド価値をさらに引き上げていくことで、
    世界中のお客様と強い絆で結ばれたブランドを目指してまいります」と述べました。

    【新型アクセラ(MAZDA3)主要諸元】
    ■ボディタイプ ・セダン ・ハッチバック
    ■乗車定員 ・5 名
    ■ボディサイズ(数値は北米仕様車) [全長×全幅×全高(mm)]
    ・ セダン:4662×1797×1445 ・ ハッチバック:4459×1797×1440
    ■ホイールベース ・2725mm
    ■エンジン
    ・SKYACTIV-G1.5 ・SKYACTIV-G2.0 ・SKYACTIV-G2.5
    ・SKYACTIV-D1.8 ・SKYACTIV-X
    ■トランスミッション
    ・6速オートマチックトランスミッション ・6速マニュアルトランスミッション
    ■フロントサスペンション ・マクファーソンストラット式
    ■リアサスペンション ・トーションビーム式
    ■ステアリング ・ラック&ピニオン式
    ■ブレーキ(前/後) ・ベンチレーテッドディスク/ディスク
    ■タイヤ ・205/60R16 ・215/45R18

    11/28(水) 12:48配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010006-kurumans-bus_all
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    【マツダの新型車がやべえwwwwwwwww】の続きを読む

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    gone

    1: 2018/11/28(水) 13:59:47.95 ID:CAP_USER9

    日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者が逮捕された事件で、2017年度にゴーン容疑者の受け取っていた報酬が、公表額の3倍以上のおよそ25億円だった疑いがあることが分かりました。

    カルロス・ゴーン容疑者(64)は、2014年度までの5年間に自身の報酬をおよそ50億円少なく有価証券報告書に記載したとして逮捕されました。また、2015年度から2017年度までの3年間の報酬についても、実際の額よりも少なく記載した疑いがあることが分かっています。このうちゴーン容疑者の2017年度の報酬はおよそ7億3500万円と公表されていますが、その後の関係者への取材で、ゴーン容疑者は実際にはその3倍以上のおよそ25億円を受け取っていた疑いがあることが新たに分かりました。

    日産は取締役の報酬総額についておよそ30億円が上限と決めていますが、2017年度はこの上限を超えることになります。

    一方、ゴーン容疑者は特捜部の調べに対し「弁護士でもある前代表取締役に適法にやってくれと相談した」などとして容疑を否認しています。(28日10:45)

    11/28(水) 13:42
    TBS系(JNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20181128-00000047-jnn-soci



    【【日産】ゴーン容疑者2017年度の報酬、公表額の3倍超の約25億円か】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 16:24:59.82 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2018年11月27日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー(開催期間:2018年11月27日~12月9日、一般公開日は11月30日から)において新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開した。

    パスポートは、「CR-V」と「パイロット」の間に位置する5人乗りのミドルサイズSUVで、モダンなデザインのインテリアや、クラストップの広い居住空間とラゲッジスペースが特徴として挙げられている。

    パワープラントは3.5リッターV6直噴エンジンと9段ATの組み合わせで、駆動方式にはFFに加え、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を変化させる電子制御4WD「i-VTM4」を採用。砂地、泥道、雪上など、環境に応じて4つの走行モードを切り替えられる「インテリジェント・トラクション・マネジメント」も用意されている。さらに、245/50R20や265/45R20といった大径タイヤの採用と、FF車で7.8インチ(約198mm)、4WD車で8.4インチ(約213mm)という最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮するとされている。

    生産を担うのは同社の米国アラバマ工場で、米国での発売時期は2019年初頭を予定。ホンダは4車種目のSUVとなるパスポートの市場投入により、SUVラインナップのさらなる強化を図るとしている。

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    (webCG)
    2018.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/39914


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    ko

    1: 2018/11/28(水) 12:32:12.05 ID:CAP_USER9

    スペイン1部リーグ、バルセロナのDFジェラール・ピケが運転免許の持ち点がない状態でバルセロナ市内を運転していた件でバルセロナ裁判所が26日、ピケに対し4万8000ユーロ(約617万3000円)の罰金を課した。バルセロナの地元一般紙ラ・バングアルディアなどスペインの複数メディアが伝えている。

     記事によると罰金の算定は一日200ユーロ(約2万6000円)が8カ月続くというもの。ピケは弁護士とともに裁判所に出頭し15分ほど滞在したが、出廷前後で居合わせた報道陣に対しコメントすることはなかった。

    11/27(火) 19:31配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000114-dal-socc



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